土曜日の楽しすぎた疲れ+母校高校の甲子園接戦の末負けた応援の疲れ+新曲創り+現実の日常への急変化、で疲れという疲れが募り昨日は夕方19時半ぐらいに同級の子からラインが来て返事しようとしていたらそのままシラフで寝てしまった。
起きたのが真夜中の1時。さすがに返信は出来ない時間。今は昨日創った音源を聴いてます。2次会の途中で帰った俺でさえこういうんだから…と思ったら見た目は凄い若い子なんだけどそのラインの子も翌日熱出した、とかでやはりみんな無理が効かない歳なのね。あと何より驚いたのが女性陣が皆が皆綺麗になってて。男性陣もほとんど良い男になっていて驚いた。俺は…察してください。
基本シャバにいなかった時代もそれなりにあるので。あと18年前に酷く傷つけてしまった友人にもきちんと謝罪出来て、それと中学時代に「理由なき反抗」をして困らせてた担任の先生にも謝罪が出来て、ホント罪だらけですわこの男は。でも前にも書いたけど18年前のことはずっと心に引っかかっていたことなので謝罪したことでカルマは少しは刈り取ったと思う。
...でも昨日録音した新音源のタイトルは「自分がすべて」って…これ「全然反省してねー!」と思われても仕方がない。俺は重篤な鬱病で何度も自殺未遂をしてきたけどああいう楽しい時を体験したことで「生きてると良いこともあるんだな」と思えた。今回、一番大変だったであろう代表幹事のY女史には本当に感謝したい。それと終始俺の体調を気に留めてくれていた他の幹事の方々もそう。
真面目な話「命の恩人」とも呼べる。俺はその受けた恩を誰かに手渡すまでは死ねん。単刀直入に言ううと「誰もまだ死ぬなよ」ということです。先生方も超長生きしてください。時間を大切にしていくことの大切さを学んだ