自分が「一番好きな」映画「STEALING HOME」日本版では「君がいた夏」となっている。写真はそのサントラ。マジでこの映画は∞数見ては独りで号泣という変なことをしていた若かりし頃。サブタイトルに「誰にでも一生忘れられない人がいる」というもので奇遇にも当時好きだった女性が主演のジョディフォスターにそっくりだった。ひたすら5年間追い続けたが全然相手にされず、挙句、彼女が結婚した、と聞いてそのFIVE YERS LOVEは水の泡。でも本当にあれでもう自分の人生の締めくくりの1つが出来た気がする。頑張れるだけ頑張ったけど報われなかった、という現実。結婚した後偶然出くわして色々話したが全然自分の持っていたイメージと良い意味で違ってた。まぁ単純に彼女は社交的で前向き、ということ。もし交際を始めてもすぐにフラレたであろう。

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