早朝、写真の自宅の階段の最上階から下まで後頭部、背中、腕とダダダだと堕ちた。一瞬だけ意識不明になったが数秒後には意識が戻った。その時に俺はマジに「これで死ねれば良かったのに!」「せっかく自然に死ねるチャンスだったのに!」と本心から両親に言ってしまった。真正のうつ病当事者ならばこの気持ちは判るだろうけど当たり前なことに両親を深く傷付けてしまった。ただ不思議なことに骨折どころかかすり傷1つ痛み1つもない。こんなことってあるのか?傷ついた両親へのフォローとあとは実際に思っていることで「まだまだ自分には書くべき曲があるんだろう」とは言ったが、それに実弟も武蔵野のYOUTUBEを創って管理してくれている。まだ1曲しかUPしていない。曲は膨大にある。もう何度も死線の極みまで行ったが毎回「何の後遺症もなく」助かっている。マジに「まだ早い」のだろう。そして若く志半ばで旅立っていった彼ら彼女らが護cてくれたんだろう。