今日は待ちに待った(?)クリニック。本命の人が受付をしていて、そこまでは嬉しく良かったのだが、他にもう患者さんもいたので出しゃばった事はできないし、シャレになるような言葉が出来ない。ガチガチに緊張しまくり。俺は本当にそういう色恋系等は苦手だ。だから未だ独身っていうのはいいわけか…その代わり何百人という人達の前で平気でライヴが出来る。特別な想いをもった人、1人と話す方がケタ違いに緊張する。帰りの道中はずっと最近亡くなったシンガーソングライターのレナードコーエンの名曲な中の名曲「ハレルヤ」をIpodで聴いていた。レナードコーエンは「ハレルヤ」1曲だけで人を感動に導く曲を書いただけでももう充分、しかもコードは3つ。いつか自分もこの曲のような名曲を創りたい。周りの意見を聞いて強いて言いうなら個人的には好きではないが「笑顔を見せて」かな。そんなんだけどしっかりCDは渡してきました。写真は末の甥っ子。幼稚園が楽しくないらしい