先日の金曜日にクリニック行って処方箋を書いて貰ったのだが、その時黒色髪の毛で割とショートめの西村知美に似た綺麗な、と言うかどちらかと言うと可愛い感じの人で「イマムラサンの歌に出てくる相手は本当なんですかw?」と訊いてきた医療事務の方がいて僕は良い歳こいて好みのタイプだと委縮しまう性質でまさにその方が僕のド・ストライクゾーンの雰囲気の方で緊張しながらも「失恋の歌は全部、僕の実体験です、恋愛成就の歌は友人知人のことをうたってます!」と言ったが、今思えばそれからもっと話を長くすることは出来たのに…と後悔先に立たず。昔、好きだった子に雰囲気が似ているし。でもあれだけ可愛い人なら彼氏はいるだろうしなぁ。せっかくのチャンスだったのに。また2週間後か…。本当にそこいら辺はもうそれこそ中学時代から変わらんね。でもどうせなぁ、という諦観もある。