ここのところ、音楽活動はしてなくてもともと「文筆業」で社会人デビューをしたのでほぼ初めてのチャレンジでショートコントにチャレンジしていた。最初に書いたのは「理由なきかつ丼」言うものだったがオチがイマイチで没。2発目からはえらく筆、というかキーが進んでほぼ1日1個ショートコントを書いている。「文筆業」時代にはダメ出しをされまくったが途中から急にスキルアップした。今では自分で自分のダメだしが出来るようになった、とは思ふ。今回も2作目からはスキルアップしてネタの1つを友人二人に振ったら大爆笑してた。音楽があんまりキャリアの割には(?)的な部分があるが文筆業はそれこそそれで飯を喰っていたので一応「プロ」だったとは言えると思う。と言うか上司から「お前はもう、物書きのプロなんだぞ、そこは自覚しろよ」と言われた。今は6本ぐらいしか書けていないがどれも自分で読んで「プッ」と笑ってしまう部分がある。ただ音楽も来年の6月に自分のキャリアで過去最大級なイベントからオファーされてて、だからギターも練習しなければならない。曲はもう充分過ぎるほどるので無理に創る必要はないけど。