ここんところ気分の浮き沈みが半端じゃなく酷いのだが、そういう時に主治医の処方した処方薬を呑んだら気分がニュートラルになる。やはりプロの医者だ、と改めて思う。ただし自分の本当の病の根源は全く持って回復しない。判る人にしか判らないだろうけどモトリークルーのNIKKI SIXXの異性版とでも言えば良い。希死願望は相変わらず続いているし。でも人間は思ったように生きれないのと同じで自分の思うようには死ねない。生きている意味は両親を悲しませたくないのと音楽を書くというエネルギーがあるから。別の星に生まれてれば良かった、なんて意味不明なことも思う。俺が完全に壊れたのは19歳。その倍を歳くっても相変わらず苦しい日々。19歳以降心から楽しいとか嬉しいとか前向きな感情が思うことがない。人を信じるのが非常に苦難である。ただし18歳までの親友や知人は信じているけど。完全に失敗した人生だ、と思う。