テクノまで入った、けどマニアックな曲が今現時点出せる新曲がもう7曲もある。ルーツは何よ?というぐらい暗くジメジメしててでも歌詞はW.バロウズ、アレンギンズバーグなどの手法で歌詞は単語単語であるのだが意味が判らない。こういう風に作風が難しくなっていくっていうのは「良くない」兆候。昔、福祉関係で弾き語りで癒し系のライヴをしていた頃はきちんと筋がある歌詞でプロの作詞家が「貴方の歌詞には何も言うことが無いぐらい素晴らしい」とまで言われていたほどだったんだけどねぇ。これは良くない兆候ですね。フロイトの「緩やかなジ○ツ」っていう時期に突入したのかもしれない。悲嘆に暮れてないけど「俺はこういう人生だったんかい!?」とは思う。首の頸動脈と左腕を包丁で何十回も切り付けたり(これは過去の話)、長時間電車に乗れないとか強烈な睡眠薬を10数錠飲まなきゃ眠れないことで2週間に1度の病院通いはホントもう昔の自分じゃ予想もしてなかったからね。単純にもっと普通に生きていけるだろうとは思ってはいたけど。よほど前世で悪どいことをしたのかな。