負の感情少なくとも自身自分では誇りに思える1枚。だけど自分の、世間でいう「マイナスな感情」な「怒り」「悲しみ」「嘆き」「自故憐憫」「孤独」というのを曲にしたアルバムでもある。一見コミックソング思える「いまそかり」も実は「怒り」が原動力になっている。というか「前向き」な感情で良い曲が書けた試しがない。