「音楽を創る」という事自体は14歳から一切ブレてないが、創る曲のタイプはその時、その時よってブレる。まぁ良く言えば「幅広い」ってことなんだろうけど。ただ今回またアコースティックギター1本のスタイルに回帰してからなんとなく変な表現だが「安心した」、あ、というか「安定した」かな。CDにはドラムもベースも入っているバンド編成ですが。キースリチャーズの名言「俺はどの曲にもアコースティックギターは入れる余地を残しているんだ」には非常に再び納得。