にわかには信じがたいが昨日の実話。夕方4時頃に急激にだるさと睡魔に襲われてバタン。そうしたら幽体離脱状態?で上から倒れている自分の姿が。「あ、俺、死んだのかな」と冷静沈着に思いながら「これでもう鬱病とか経済的な苦悩からやっと脱出出来る」と安堵していたがふと「あーでも書きかけの曲があったなぁ…」と思ったその瞬間、凄まじい力で頭をヘッドバンギングみたいにふりまわされて自分が体ごと飛び起きた。凄く体中に痺れが走っていた。で、僕が知らないはずの今日の父親の予定を知ってる状態だった。で、その時に起こる出来事も予知夢?で的中。本当に不思議。まぁ季節も季節だしねぇ。こういうことってホントにあるのね。