悩んで悩んで(って、大袈裟な)、結局、激しい曲の方は「Black Blade 」「Taste of water」「Deep Vector 」「ユメとチボー」「自分がすべて」「敗訴~事実無根~」の6曲入りで今までに完全に売り物にしていない新曲(?)のみになった。自分が20代の時期に創りたかった音楽性になりました。当時の自分が聴いたらさぞや喜んだとは思うけど今の僕は弾き語りモードなのでかなり冷静。良い作品だとは客観的視点でも思います。