初心忘れるべからず、なる言葉があるが強引に結びつけると僕の場合「最初」の「本格的」な「バンド」は「武蔵野」だったわけで、それで今、もう10数年も前の「武蔵野」のLIVEテープや新しい「武蔵野」の音源を創ろうとしているのかも?特にそれは座右の銘でもナンでもないんだけど。
メンバーの入れ換わりが実に激しかったし、録音状態も全然違うので実に中途半端な形での不規則型音源の発表となるがかなりの量の音源が出来そう。音源に当時僕が「インディーズマガジン」から受けたインタビューコピーなんぞも付録でつけようか?とも思う。ただあのインタビュー暗いんだよねぇ。偶然にも武蔵野の担当者はあの氣志團と同じ担当者でインタビュアーはMAD3のマネージャーという豪華布陣。
メンバーの入れ換わりが実に激しかったし、録音状態も全然違うの