ここ数日あまりに自分の病状が酷いので緊急、というほどでもないけど予定の日より早めに病院。先生にここ数日の結構シャレにならんヤバい状況をぶっちゃけたところ、当たり前だが処方箋、更に強いヤツが増えた。数時間前に呑んだが超速効性がある。
その処方箋の主な作用は抗癲癇剤である。しかし僕は「鬱病」のはず。しかもこの抗てんかん剤の名前は伏せるけど、僕の好きだったミュージシャンの何名かがこの処方箋の副作用で「情緒不安定」に磨きがかかり自殺したり、自傷行為を繰り返したり、失踪したりということもあったのだ。一般人を含めるとかなりの数の犠牲者がいるのではないだろうか?
僕は今は「ヒキコモリ」だからみんな気付かないと思うけど逢えば、マジでドン引きする自傷行為の跡が僕の身体にある。もう半年以上前の傷なのに全然消える気配が無い。半年もすれば消えると思ってたんだけどなぁ。コレだとある意味8●3な方々の「刺青」より... 社会生活での居場所が無いよ。
そんな「自傷癖」のある僕に何故この処方箋が出されたのか不明だが、確かに僕は「健常者」の頃から「何事も極端だ」とは言われ続けてきた。あと「何考えてんだかわかんねー」とか。あと女性陣からは「何するか判らなくて怖い」とか「今村君といると将来が暗くなる。どんどん堕落していく気がする」とまで言われてフラレ続けてきたな。とどのつまりは社会一般ではそういうのを「変態、変人」と呼ぶことになるんでしょうか?(--〆)。事実、反論できないよ。
僕の創る曲は「ホンマに同じ人間が創った曲かいな?」と思うぐらいに曲調も歌詞も180度方向性が違う、良く言えば幅広い、悪く言えば「ブレて」いるのだがそれたまたま「情緒不安定」が「生産
的」に作用したことなのか?「たまたまの作用」の割には200曲ぐらいは軽く曲を書いているんだけど。
まぁそれは口で言っても仕方ないので「どれだけ曲のタイプが違うか」は今後もOK MUSICの方でUPしますが。最近も相変わらず180度違うジャンルの音楽を書いているが、さすがに最近は披露する時には「福祉」の関係が99%なので、TPOに合っている、KYではない選曲、一貫した方向性、主軸を持って歌ってます。
僕が口コミでそのような福祉での音楽活動が増えたきっかけは12年前に精神疾患を持つご家族の会でウチのお袋が冗談で「ウチの息子はオリジナルしかやらない、人の曲はやらない頑固な息子だ」と言ったことがきっかけで、それでその会で「そのオリジナルを演奏して貰おう」と初めて「意味と理由」「雪解け」をやって、それが大好評で次の月には「福祉のイベント」の「一環」に過ぎない程度だったが300人のお客さんの前で「意味と理由」「迷路」「雪解け」をやりアンコールが出て「今は昔」と言う曲を演奏した。
全然ショボイ歌なのにアレ以降からその手の活動の99%の場合に少額だがギャラが出て、CDもその場では飛ぶように売れるようになった。ただ誤解されたくないのは僕は「絶対」に「良識層」の人間ではない、ということ。「福祉」の関係でのLIVEをやるからと言ってその「作品」と「僕の人間性」が「同一化」されるのは大変誤った解釈。曲を聴いて「優しい」とかおっしゃってくれる方々がいるのだが、ソレ、全然違います。
なので「優しい」とか「大いなる勘違い」をされて、ところが僕の実物を知り「幻滅した」とかはないように強調しておきます。単なる「自分勝手」というのが一番明確に現わす表現だと思います。
その処方箋の主な作用は抗癲癇剤である。しかし僕は「鬱病」のは
僕は今は「ヒキコモリ」だからみんな気付かないと思うけど逢えば
そんな「自傷癖」のある僕に何故この処方箋が出されたのか不明だ
僕の創る曲は「ホンマに同じ人間が創った曲かいな?」と思うぐら
的」に作用したことなのか?「たまたまの作用」の割には200曲
まぁそれは口で言っても仕方ないので「どれだけ曲のタイプが違う
僕が口コミでそのような福祉での音楽活動が増えたきっかけは12
全然ショボイ歌なのにアレ以降からその手の活動の99%の場合に
なので「優しい」とか「大いなる勘違い」をされて、ところが僕の