もう何度も繰り返しになるが、ウチのお袋が「次回のLIVE3月に上旬にしよう!敦が来れる友達も来れるように日曜日に!」と張り切っているのだが、大変申し訳ないことに当方には今もまだ慢性的精神疲労があり、LIVEには全く乗り気ではない。去年からLIVEをすれば有り難いことに毎回会場は満員、CDはほぼ毎回飛ぶように売れに売れて売り切れになるのだが、フルアルバム4枚を編集した時点で「燃え尽き症候群」的に前向きではない達成感ではない達成感に達している。JOY DIVISIONのイアン・カーティスがシングル「トランスミッション」とアルバム「ノー・プレジャー」でやるべきことは終わった、と思ったのが非常に良く判る。ってコレも前に書いたな。今までそれなりに多くのミュージシャンに曲を提供してきたがそういう方が自分には合っているのかも知れない。ギターも今年に入ってからは「Like a The Bridge of Madison County」のリ・レコーディング以外では触ってもない。ところでいつになったら当方が某メジャーアーティストに提供した、中三の時に初めて作った「3丁目の女の子」がCDになるのか?因みにその曲を提供したアーティストはレコード会社はモ―●ング娘。と同じレコード会社のアーティストです。まさか先方の事務所が欲しがるとは思いもしなかったよ。http://diskunion.net/jp/ct/list/0/72340933