昨日、今年の11月6日に川崎市立看護短期専門学校でのトーク&ライブの学生さん達からのレポートの山が届いた。意外にも(?)僕の音楽が「純粋に良い」という事が沢山書かれてあって驚いた。「鬱病なのに頑張って音楽活動をしている」じゃなくて「純粋に音楽として素晴らしいと思いました」という旨のレポートばかりであった。あとやはりというかナンというか「歌詞」をべた褒めされていた。個人的には歌詞は狙ったつもりも思慮深く考えた歌詞達ではないのだが、素直に嬉しい。いずれにせよ今後はこういう趣旨以外のLIVEはやらない予定ですが。川崎市立看護短期大学の皆様、本当に有難うございました。