マッチングで市民サービス、市政を前進!
これまでに〇〇に参加しました。を積み重ねていくと。
〇〇と〇〇は連携した方が上手く行くのでは?と感じ。
本日は草加市立病院と市民団体の一般社団法人みんなの保健室陽だまりさんのマッチングをお手伝いさせて頂きました。
実はコロナ前は深く関わりがあったそうですがコロナの間で人も変わり関係性が薄くなってしまった様でお困りの所をお手伝いさせて頂きました。
陽だまりさんは看護士7人で始まった会で前回の講演会も訪問看護や介護、闘病患者さんなど参加されていて地域分野のパイプがあると確信していました。
市立病院も緩和ケア課を始め、患者サポートセンターとゆう相談業務も始じまりガン患者などに寄り添った取組をしていたので、連携していく事で市民や患者の方々がもっと地域で安心して暮らしやすくなると考えております。
地域の医療機関との連携はあるが市民団体と市立病院の連携が増えれば市民の理解も深まり愛される病院になると考えます。
懇談の中でボランティアの市民団体なので持続可能な取組が出来る様に宿題を頂きました。
頑張ってサポートして行きます。

