墮泥ブログ「欲しがりません、お金が入るまでは。」

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興味あるものはあるし、ないものはない。
普段は絵を描いたり、デザインしたりしています。
そんな私が、心を込めてぼやきます。

Amebaでブログを始めよう!
テレレレテッテッテ~


レベル27になりました。


誕生日をしょこたん風に言うてみました。


SEはドラクエのレベルアップ音で。


FFよりドラクエ派やしね。

もっといえば『ファイファン』より『FF』派やからね。


それとはまったく関係なしに、


今回は突然ですが、


普段愛用しているニコニコ動画の『ゲーム実況』のお気に入り実況主さんを一部紹介したいと思います。


なんで急に実況主かって…?





ネタがないねんて!!



関係あるかぁ!


…ということで、


題しまして、


『腹を抱えて笑いそうになったけど教室で見てるからこらえるのに苦しかったゲーム実況主四天王!』


タイトルそのままの意味です。


ちなみに実況主を探すとき、多少こだわりがあります。


それは、

1関西弁であること。
…やっぱり馴染みがあるよね。耳に入ってきやすいし、笑える要素が全体的に多いのが結局関西人。男女問わず。


2自分がやったことある、やりこんだゲームを実況している。
…これは僕が基本的に作業中にBGMとしてゲーム実況を聴いているため、やったことある、やりこんだゲームだと画面を見なくても音声だけで楽しめるから。『あぁ、この曲はあの辺か』『あ~あそこは確かに苦労したわ』みたいなね。やったことないゲームやと目が奪われて作業が進まんのよね。


3できれば初プレイ。
…結局ゲーム実況ってリアクションやと思うんですよ。見てるこっちはリアクションを楽しみたい。サクサクプレイよりは初見特有のの多少のぐだぐたプレイの方が見応えあるよね。



この条件を満たす特にお気に入りの四組の実況主を『お気に入り四天王』として紹介します。


まず一組目。


『ユス&桃+(とうたす)』

・サイレン
・地球防衛軍
・ゴエモンシリーズ
・スーパーマリオギャラクシー


…知的な『桃+』と下ネタ連発の『ユス』のコンビ。各々でひとり実況してたりもするが、この二人の組み合わせが最強。ハイテンションやったり急に飽きたりとにかく情緒が不安定なユス。『おれはもうこのゲームをはやくやめたいと思っている』など実況主にあるまじき発言も。さらにスキあらばド直球なゲスい下ネタを平気で放り込んでくる。その傍らで淡々とゲームを進める桃+のクールなあしらい方が絶妙。



二組目。


『くりゅう』


・龍が如くシリーズ
・僕と魔王

…関西弁の女性実況主。ぶっちゃけあんまり笑いはないが、なんせ声かわいい。桜の早希ちゃんみたいな声してはる。癒されたいとき、ピリピリしたときに再生してます。




三組目。


『わいわい』


・シーマン
・サイレン2
・I wanna beシリーズ
・青鬼
・どうぶつの森

…この人は面白い!ゆるめのしゃべりでとにかくビビり。『もうええて』『ふ~わ!』を一回の動画に無数に連呼する。ただ編集のクオリティが高く、BGMを勝手に変えたり、実況している自分を実況する一人二役実況などバラエティーに富んでいる。また最近は各動画の最後に一人四役の『ABCDボーイズ』というオリジナルキャラをアニメで登場させ、また一人四役でハモネプ風に歌ったりする。ギターも弾けて、その歌唱力の高さは異常。



そして、四組目。


『トシゾー』


・龍が如く2
・クロウ イン ヘル
・メタルスラッグ
・百物語

…ええ声でケンコバや麒麟の川島のようなバリトンボイスをもつ実況主。僕がゲーム実況にハマるきっかけはこの人。龍が如く実況の安定感はスゴい。全部でパート100以上にもなる動画のすべてに笑いのポイントがある。淡々とした一人実況とは別に、テンションの高い二人実況も楽しい。親友の『じじぃ』とのけなしあいながらの仲良し実況、言わずと知れた『Gero』との外国人実況は何度見ても笑える。ネタバレコメントは大嫌い。意外とビビリで低音ボイスの『あああ~~…』は絶品。


どうですか?
気になる実況主さんはいましたか?

気になった人は是非検索してみてくださいな。

リンクつけたかったんですけど、事情により後日で。


最後のトシゾーさんはmixiで応援コミュニティがあるくらい人気実況主みたいです。



最近、『堕泥も実況して』という声を耳にします。


あれなんや、マイクいるんちゃうの?


誕生日プレゼントお待ちしてます。


愛して止まない都市伝説の本を立ち読みしていたら、「漫画」の項目があった。

エヴァンゲリオンとワンピースについての都市伝説が紹介されていた。


特にワンピースのある説が気になったので抜粋。
(多少ネタバレかもしれんが、あくまで都市伝説なので)



「麦わらの一味の能力者の実のネーミングは1~10の数字で構成されている。」


ルフィ…ゴムゴム(5.6.5.6)の実
チョッパー…ヒトヒト(1.10.1.10)の実
ロビン…ハナハナ(8.7.8.7)の実
ブルック…ヨミヨミ(4.3.4.3)の実


と、奇妙なほど数字で構成されている。


さらに、まだ使われていない数字は「2」と「9」。


…ということは、次に仲間になる能力者は…






信じる信じないはあなた次第です。



あ~…


今のところ楽しみは毎週月曜のジャンプと木曜のヤンジャンぐらいなもんや…


いつまで続くんだろうか、この退屈でただ忙しいだけの毎日は。


ひとえに内定を待つのみや。


内定のためにやれることはやってるつもりや。


夏明けてから今のところ週一ペースで面接してる。


毎週頭に求人チェックして、履歴書かいて、作品送って…


あと足りないのは出会いやな。


その内きっと上目使いで潤んだ瞳で「助けて…」っていうてくる企業が現れるはずや。


それまでの辛抱やな、うん。


内定とったら、プレステ3買って、龍が如く三昧や。


そして週一に泳ぎにいってこのストレスと運動不足でたるみきった豊満ボディを絞り上げるんや。
ダディ・ソフトマッチョ計画やで!


楽しみやな~…


いつできるんやろか…



助けて…

お久しぶりっ

順調にたまってますよ~
名言。いやほんまに。

なんやったら名言探すための充電期間といっても過言ではないよね。今まで更新しなかったのは。


というわけで今回は趣向を変えて、思わず腹を抱えておなかがよじれるほど笑ってしまいそうになったオススメのギャグマンガを紹介します。


秋の夜長にギャグマンガで読書にふけってみてはいかがでしょう。


『スケットダンス』
…ジャンプに連載中のギャグマンガ。
手先が器用なリーダーのボッスン、元ヤンのヒメコ、パソコン越しに会話するスイッチの三人による「スケット団」が主役で学園内のトラブルを解決していく。。
とにかく安定感がすごい。
基本的に一話完結のギャグマンガだが、突然3~4週に渡って「え?同じマンガ?」というくらいシリアスなギャグ無しの話になったりする。
何よりリーダーであり主役のボッスンの特技が「手先が器用」「絵が上手」という地味さ加減がいい。





『へ~せいポリスメン』
…ヤングジャンプに連載中。
交番勤務の新米警官が主役。
とにかく彼のテキトーでKYっぷりとそんな彼に振り回される先輩警官のクールなツッコミが魅力的。
あとでわかるが、実はこの新米警官、かなり頭がよかったりする…



『テルマエ・ロマエ』
…古代ローマ人の建築家が現代の日本の銭湯にタイムスリップし、シャンプーハットやシャワーなど、当時のローマにはない日本の風呂の文明の高さに驚愕し、それをローマに持ち帰り出世していく。
あらゆる本屋という本屋で「受賞作品!」「マンガ大賞!」とかさんざん持ち上げられてるんで、「そこまでいうなら読んだろやないか」と思ってパラッと立ち読んでみたら、次の瞬間にはレジに持っていってた…
それくらい瞬時にはまった作品です。
さすがマンガ大賞やね。
ちなみに僕的には、ウォシュレットを初めて体験した古代ローマ人のリアクションがツボでした。



以上、ごっつ腹抱えて笑いそうになったマンガ特集でした。

これらのマンガの魅力って、アニメにならなそうなところなんですよ。

アニメってあまり僕としては支持できないんよね。

どう考えてもマンガに比べてパワーダウンが否めない。

またそれがギャグマンガは特に。


いやぁマンガって、ホントにいいものですね。
最近ふと思った。


忙しいわりに淡々と毎日が過ぎる。


そこで、ここいらでちょいと変化をつけようかと。


でもガラッと変えるとなると何かとめんどいんで、


自分を変えない程度に、新しいことをしていこうかと。


例えば、普段目もくれないようなジャンルの本を読んでみたり。


苦手ゆえに避けてきたラブストーリー系の映画を見てみたり。


今までは読み飛ばしていた社会派の漫画を読みふけってみたり。


普段は全く興味を示さないジャズィな曲を聴いてみたり。


普段は手に取らないようなスウィーツに舌鼓をうってみたり。


道端にたたずんでいる小さな花にふっと視線を落としてみたり。


普段は手に取りもしなかったようなジャンルのAVを借りてみたり。




いやはや、この年になってもまだまだあるもんや。やってないこと。


あ、でも最後のやつはたぶんやらないと思います。



なぜならそれは自分を変えることになるからね!!
へっ!!