ネタ【鶴の恩返し】part1 | TAKASHI❤YOSHIEのブログ

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TAKASHIジーさん、山へ芝刈りに出掛けていました。
【今日もクソ熱いな〰〰〰〰〰〰】
そんな中、一羽の鶴がバタバタしていました。TAKASHIジーさんは知らない顔をしていました。【面倒なのは、嫌なんだヨ〰〰〰〰〰〰】そんな人間を見た一羽の鶴は、腹がたちTAKASHIジーさんの好みの女性へ変身しましたが、TAKASHIジーさん、なにもなく立ちさりました。
【ちょっと、ちょっと!クソジジー助けろよ】それを小声で言ったはずのヨシエ鶴、しかしTAKASHIジーさんの耳に届きました。
TAKASHIジーさんは声がする方へ振り向くと、とっーーーーーても可愛い女性が、胡座をかき睨んでいました。【ちょっとはさ、助けよーとしようぜ、それが、人というものだろ〰〰〰〰〰〰】というヨシエ鶴の言い分に対してTAKASHIジーさんは、【うんなモノに、かかるのが悪い】と反撃開始。
二人の言い争いが続きましたが、優しく魅力のあるヨシエ鶴、【ごめんなさい、脚が痛いのです】と可愛らしい女性の演技をやり始めました。
それにひかかったTAKASHIジーさん、ちょ➰可愛い♪♪【良かったら、家に一緒にきませんか??】と誘いました。
そんなTAKASHIジーさんの気持ちを仇で返すかのように、優しいヨシエ鶴は、面倒なジジーだな、恩返しなんか、するかよ、見とれと、碇の矛先をTAKASHIジーさんに向け、なんというバチあたりなんでしょ。
そーとも知らないTAKASHIジーさんは、ヨシエ鶴を背負いました。するとヨシエ鶴【きゃ〰セクハラなにするんヨ〰〰〰〰〰〰違法でしょ〰〰〰〰〰〰】と、言い始めました。