書こうと想うがなかなかどうして進まない
今までのあらすじ
それは15年前の事。高校卒業以来一度も連絡すらとってなかっ友人がふと訪ねてきた。
用件は金を貸してくれと言ってきたので、僕は何気なしに1万円貸してしまった。これが、今尚続く忌まわしい悪夢のはじまりだった。
それ以来、僕に金を借りる事で己の生活を全うするようになった。
現在の貸し金は一千万を超え、現在も更新中である。
始めは彼が消費者金融から借りられないという事で僕が代わりに 消費者金融から金を借り彼に渡していた。
返済はこちら持ちで毎月6,7万払っていた。今から10年以上前の話。
この借金は後々、司法書士に頼み、過払い金請求で幕を閉じたが、過払い金もまた彼の手に渡ってしまった。
これが4、5年前の出来事である。
それからというもの、借金が出来なくなった今は、僕の友人から僕が金を借り、N氏に渡す。言わば金のまたがり状態が続いている。しかしながらそれも、約束の期日に返さなかったりと、だんだん信用を失い、借りれない状態に成ろうとしている。
そして今、僕は二つの仕事を掛け持ち、彼の生活を支えている。
さて今週はN氏に幾ら貸す事に成るのだろうか、そしてこのしがらみからは、いつ抜け出せるのだろうか?今後、納豆メイクに襲いかかる運命はいかに?
続きはその内に、気が向いたら書きます。
それは15年前の事。高校卒業以来一度も連絡すらとってなかっ友人がふと訪ねてきた。
用件は金を貸してくれと言ってきたので、僕は何気なしに1万円貸してしまった。これが、今尚続く忌まわしい悪夢のはじまりだった。
それ以来、僕に金を借りる事で己の生活を全うするようになった。
現在の貸し金は一千万を超え、現在も更新中である。
始めは彼が消費者金融から借りられないという事で僕が代わりに 消費者金融から金を借り彼に渡していた。
返済はこちら持ちで毎月6,7万払っていた。今から10年以上前の話。
この借金は後々、司法書士に頼み、過払い金請求で幕を閉じたが、過払い金もまた彼の手に渡ってしまった。
これが4、5年前の出来事である。
それからというもの、借金が出来なくなった今は、僕の友人から僕が金を借り、N氏に渡す。言わば金のまたがり状態が続いている。しかしながらそれも、約束の期日に返さなかったりと、だんだん信用を失い、借りれない状態に成ろうとしている。
そして今、僕は二つの仕事を掛け持ち、彼の生活を支えている。
さて今週はN氏に幾ら貸す事に成るのだろうか、そしてこのしがらみからは、いつ抜け出せるのだろうか?今後、納豆メイクに襲いかかる運命はいかに?
続きはその内に、気が向いたら書きます。