8月11日、12日の出来事。 上下左右の理想と現実
8月11日、『K』の思惑通りに事は運び、『K』は2万円を手に入れ、自分の仕事を僕にもやらせる事に成功した。
と言う訳で、この日、僕に日払いの仕事が見つからなければ、夕方から営業する事になった。
朝10時に日払いの会社に電話をし、夜中からの仕事を予約しようとしたが、「本日は、夜の仕事は受け付けて無い」との答えにがっかりし、仕方なく、この日から本格的にフレッツ光の営業デビューを果たしました。
営業を行う場所は、葛西と決め、16時に家を出発。
葛西に着き、いざ営業を始めた。
それから5時間後、辺りは夜の闇に包まれていた。
結果、1件も取れず。
5件に1件はフレッツ光に加入しており、他は断り文句の嵐。
こんなんで本当に取れるのか疑問を抱きつつ、この日は終わった。
8月12日、この日は、夕方からバイトなので昼から回る事に。
日中は、太陽が容赦無く照り付け、体中の水分がすぐに失われる。
3、4時間回ったが、やはり1件も取れなかった。
やたらと留守が多く、居たと思ったら、すでにフレッツ光に加入しているというパターンであった。
そして1件も取れないまま、夕方のバイトに迎い、今日が終わった。
次回、バイトとバイトの狭間で。
と言う訳で、この日、僕に日払いの仕事が見つからなければ、夕方から営業する事になった。
朝10時に日払いの会社に電話をし、夜中からの仕事を予約しようとしたが、「本日は、夜の仕事は受け付けて無い」との答えにがっかりし、仕方なく、この日から本格的にフレッツ光の営業デビューを果たしました。
営業を行う場所は、葛西と決め、16時に家を出発。
葛西に着き、いざ営業を始めた。
それから5時間後、辺りは夜の闇に包まれていた。
結果、1件も取れず。
5件に1件はフレッツ光に加入しており、他は断り文句の嵐。
こんなんで本当に取れるのか疑問を抱きつつ、この日は終わった。
8月12日、この日は、夕方からバイトなので昼から回る事に。
日中は、太陽が容赦無く照り付け、体中の水分がすぐに失われる。
3、4時間回ったが、やはり1件も取れなかった。
やたらと留守が多く、居たと思ったら、すでにフレッツ光に加入しているというパターンであった。
そして1件も取れないまま、夕方のバイトに迎い、今日が終わった。
次回、バイトとバイトの狭間で。