🚠今は

ネットで

物が売買される時代

 

🦜アマゾンや楽天

フリマやbaseなど

 

🦔誰でも

売りたいものを出品し

買いたいものは

ネットで買うことが

できる🪲

 

 

🎠昭和の人が

知ったら

さぞかし

ビックリする事だろう🫢

 

 

🐠昭和30年代は

物売りと御用聞きが

ごく一般の家庭にも

日常的に訪れていた🛻

 

 

🌳納豆売り 

野菜売り

卵売り 

豆腐屋さん

金物屋さん

金魚屋さん

風鈴売りに薬売り🌿

 

🐿もっとたくさん

あったと思う😆

 

 

🍷酒屋さんの

御用聞きには

馴染みの小僧さんが

来ていた🐛

 

🌵そして

品物も届けてくれる

 

🦕地域の

人の繋がりは

密だったのだ😁

 

 

🤖また

多くの家が

動物を飼っていたが

 

🐕ペットとしてよりも

それぞれが

役割を

持っていたように思う🐓

 

 

🥚卵を産んでくれる鶏

🐈‍⬛番犬としての犬

🐈ネズミ取りのための猫

などである🏡

 

 

🎢野犬もたくさんいて

近くの畑などに撒かれた

害獣避けの駆除剤

(私達は毒団子と呼んでいたが)

を食べて駆除されていた🍇

 

🪲時々

放たれた飼い犬が

それを食べて

亡くなったりもしていた🤖

 

🕯そして 昔は

屋根裏にネズミがいるのは

一般的だった気がする

 

🕰夜になると

ガタガタと

天井裏を駆けめぐり

 

🎠夜中に

ふと目が覚めて

水を飲もうと

台所に行くと🚰

 

🪑ばったり

ネズミと出会ったりと

言うこともあった🤣

 

 

🐣人も動物も

同じ地域で暮らす

生物として

 

🧺一緒に

循環していたのかなあ

なんて🛁

 

⏳懐かしく

思い出している👒🌳