🥒最近

我が家の

ガラス戸の開きが

とても悪くなった

 

🍮とにかく重くて

動かすのが

大変である

 

🪑どうしたものかと

思っていたが

ふと そうかと

気づいた

 

🗝これは

油を差せば

すぐに治る と

 

🔧昔 父が

引き戸の

開きが悪くなると

 

🌿戸をひっくり返して

戸車に機械油を差し

開きを良くしていた事を思い出した

 

 

🕰昔のお父さんは

自宅の補修などを

日常的に

行っていた気がする

 

🐠今で言う

DIYである

 

🦀当時は

日曜大工などと言う

言葉もあった

 

🐅お父さんが

仕事の休みの

日曜日に

家の補修や造作をすると

言うことである

 

🤖昔は

日曜日しか

休みではなかったのだ

 

😿土曜日は

学校も仕事も

あった

 

 

🌲今では 便利な物

安価な物が

たくさん 出回っている

 

🪵苦労して

時間を費やして

やらなくても

間に合う

 

 

🐿現代のD IYは

趣味で楽しむ人が

多いと思うが

 

昔は 止むなく

やっていた場合も

あったと思う🐝

 

🦕そして

昭和の暮らしには

たくさんの

修理のお仕事が

あったように

記憶している🌱

 

🦔包丁研ぎの

おじさんは

定期的に街角に

仕事場を開設して

ご近所の家々から

重宝されていた👯‍♂️

 

👵私の祖母は

駄菓子屋を営みながら

傘の修理の内職仕事を

していた🧚‍♂️

 

🦜そして

簡単な家の補修は

お父さんの仕事だった

 

🦦鶏小屋や犬小屋造り

生ごみ処理の穴掘り

棚作りや下駄箱の修理

物干し台の補修などなど🌻

 

 

🍳お母さんはと

言えば

 

🧵雑巾縫い

子供の服の繕い

毛糸の帽子や手袋編み

靴下の穴継ぎ

などなど🪡

 

👡日々の暮らしの中に

定着していた

 

と 言うよりは

 

🧢これが

暮らしには欠かせない

ものだったのだと思う

 

🧦この時代に

暮らして来た人は

多くの時間を

これらに当てた

 

👟もし 

現代に

生きていたとしたら

 

👕もっと

自分の為の時間に

振り当てられたのかも

知れない

 

 

⏳けれども

今 思い返してみると

丁寧な手作りの暮らしは

それはそれで

魅力的な日々だったとも思う⛲️

 

 

🎠退職し

コロナの

蔓延する日々だが

 

🏖私も

着物リメイクを

時々楽しんでいる👒🌳