🐳退院7日目

 

 

 

🪲退院後1週間目で

退院後初の受診となった

 

🍳この1週間

元気に過ごしていた私

 

🌵掃除 洗濯 

食事の支度

買い物などなど

 

 

🦄そして

このたび

私の病気を心配して

一時帰国した

オーストラリアに住む娘とも

久しぶりの再会を楽しみ

日々を過ごす事が出来た

 

🌻3人の娘達も揃い

みんなで過ごす

楽しい豊かな時間

 

🫐これは

病気がくれた

贈り物

 

🎠本当に嬉しい

 

 

🏖過去 数回の入院 

手術の時とは決定的に違う

 

🎡不思議な

そして

有り難い時間になった

 

 

⛲️思い返せば

 

🦕手術が決まり

やや不安を感じるなか

手術前の診察時

担当の看護師さんが

こう おっしゃっていた

 

🐣あっと言う間に

手術が終わり

 

🐥術後も

すぐに

普通の生活が

できるようになりますよ と

 

🦉しかし

過去の辛い経験から

 

👟それを

全く信じていなかった私

 

看護師さん ごめんなさい🙏🙇‍♀️

 

🐛だけど

 

🐠あら〜 ホントだわ

 

🥂看護師さんの言う通りになった

 

🍾痛みや辛さも

ほぼ無く

快適な入院生活

そして順調な回復🤗

 

 

🍸そしてそして

退院後初の受診で

 

👩🏻‍⚕️主治医が放った一言に

 

ビックリ仰天🙀

 

 

🦜順調に回復しています

特に心配な事はありません

今日から入浴して良いですよ🐩

 

🦀そして

傷口のボンドを剥がしてくださいね と

 

🐟えっ? 何 何?

 

ボンドって?🙄

 

 

🤖傷口は 縫ったのでは無く

医療用のボンドで 貼り付けたのだと

 

😳え〜……

 

そんな事が出来るのか

 

医療の発達はめざましい😬

 

 

今回の手術の前に

私が手術を受けたのは20年前だけど😅

 

 

🎡それにしても

 

ボンドで貼り付けるなんて

 

夢にも思わなかった

 

 

🩰そう言えば

手術前に娘家族と京都旅行をした時

 

一緒にお風呂に入った6歳の孫娘が🧒

 

私のお腹の傷を見て

 

🙊ビックリして聞いてきた

 

どうしたの?と🦭

 

🧓30年前に手術でお腹を切った傷だけど 

今はもう大丈夫だからねと

答えた私☕️

 

🥝ケロイド体質の私は

しっかり傷痕が残る

タイプなのだ

 

🥕すると孫は

そうなんだ

お医者さんが糊で貼ったの?と

 

🥨なんとも可愛らしい 子供らしい発想だなぁと

 

🥙娘と笑っていたのだが

 

 

🫢まさか

 

⏳それが

現実に

医療現場で採用されているなんて

 

🤣ホントにビックリ仰天

 

🚡傷口をボンドで貼るは

事実だった

 

 

🛁今度

孫娘とお風呂に入る時に

 

🗝糊じゃなくてボンドを使うんだよと

 

😆説明してあげようと

密かに思っている👒🌳