TIME 2 PARTY PV
のPVが、ようつべにUPされました!
ある意味、事件と言うか見どころは
3分50秒!!!!
TARO SOULのマジダンスが見れます!
機種変
今日は機種変してきましたぁ~
使って携帯の電池パックがヤバくなってきて
不具合起きてたんで、2年以上使ってるし
この際思い切って機種変
僕はソフトバンクなんですが
『940SH』 の黒にしてきました
最新機種、さすが高い(笑)
さぁ~今夜、お前をオレ色に染めてやるぜw
本日買ったCD【1125】
本日買ったCDは2枚
まず一枚目
『スガシカオ feat.Mummy-D』の
『はじまりの日』
スガシカオがMummy-Dを客演に呼んでのシングル
アニメ『テガミバチ』のOPテーマでもありますが
PVがカッコイイ、と言うかDさんがカッコイイ!
フロー含めてヤバイ!!!!!
スガシカオのFUNKとDさんのFUNK
お互いのFUNKが凄い化学反応起こしてます!
しかも、スペシャルサンクスに
『岸祐司』『荒井麻里』(starplayers)
はい!ライムスのマネージャーとマネージャー補
のお二方っす!!!!
starplayers はライムスの事務所です
これにテンション上がるって
僕もマニアックになってきたな(笑)
2枚目は
『MIHIRO(マイロ)』の
『MY WAY』
MIHIRO こと HIRO from Full Of Harmonyのソロプロジェクト
収録曲は
1. 君色日和
2. You're da ONE feat. May J.
3. OOH GIRL feat.BLACKSTREET
4. ~This is RB-BOY~
5. 東京マイロクラブ
6. Take Me Higher!! feat. JESSE
7. One Mic,One Life feat.Mummy-D, ZEEBRA
8. ~This is LOVE~
9. 君だけに
10.Happy Birthday To You
11.これは恋ではない
このアルバム、ヤバイ!!!
全曲フロアでもイケる!自然と気持ち良く身体が揺れますw
Dさんとジブさんと言う、HipHop鉄板コンビを招いた曲もイイですし
少年隊の『君だけに』、ピチカード・ファイブの『これは恋ではない』
のカヴァー曲もヤバスギル!
これは恋ではない は宇多丸師匠がプロデュース
まぁ~宇多丸師匠がマイロに歌わせるなら
この曲でこんなアレンジでって提案して自分が聴きたい曲が出来たとw
イヤイヤ、ホント、オススメです!
映画『SRサイタマノラッパー』
実は今日見たのはもう一本
見たのは『SRサイタマノラッパー』
いや~ず~と見たかったんですよ!
ついに見れました!!!!
そして、上映前に入江監督によるプレトーク尽き!
(本当は上映後にトークショーだったのですが急遽監督の都合変更)
プレトークも面白かったですよ
まぁ~主催してるのが深谷市映画館の支配人の方(エキストラでも出演)
で身内話的要素も加わりさらに面白くなってる
映画自体も面白くってあの空気感は好きですね
リリックも良い感じで、出演者の演技もHipHopのボンクラ感が
もの凄く出てて面白かったっすね
主人公と中高と同じで、東京に帰ってきた元AV女優役のみひろが良い味だしてましたね
役自体が非HipHop者の意見の代弁者なんですが
AV女優と言うマイノリティーからの説教とかもあって良かった
あとは市役所でのライブでメンバー揃わない中ライブするハメになり
最初は恥ずかしさからなのか上手くパフォーム出来て無かったのが
徐々に吹っ切れてパフォーマンスを上げていく所
そして、その後の質疑応答で世間からのHipHopに対する質問で
どんどんやり玉に上がってくシーンもよかったなぁ~
主人公が属してるグループ『SHO-GUNG』の出番の少ない人が
どんな設定かよくわからないかったのは残念かな
ラストがあの感じだと賛否両論になってしまうのはしかた無いかな~
でも、今のHipHopの世間から立ち位置をギュッと濃縮すると
あんな感じになっちゃうのかぁ~と
でも、でも、でも、ラストは号泣メ~ン!
だけど、個人的には、HipHopヘッズとしては
最後に何か一つでも成功してもらいたかったってのはあります。
そして、入江監督の次回作は
『それゆけ!女子ラッパー』らしいです!
HipHopはマイノリティーですが
その中でもさらにマイノリティーのフィメールラッパー
どうなるのか楽しみです!
フィメールラッパーと言うと、トップクラスだと
COMA-CHI、miss Monday、RUMI くらい?
サイタマノラッパーメンバーも出るっぽいので
続編になるのかな???
すでに撮影は済んでいて、あとは編集するだけだそうです
★★★★☆
映画『ソロコンテスト』
今日見た映画は『ソロコンテスト』
いつもと違った場所で見ました!
そこは
↑ここのここ↓
で、これを↓
初めて行った場所なんで写メ付きで(笑)
内容なんですが、40分の作品なんで
簡単にでもストーリー書くと全部わかっちゃうんで
頭の所だけ書いておきます
高校の部活推薦入学に必要な吹奏楽のソロコンテストに
向けて、サックスの練習に励む主人公の女子中学生
そこへ、プロサックスプレイヤーを父に持つ転校生の女の子が現れる
2人は、仲良くなるが。。。。
個人的感想なんですが
この作品を描くには上映時間40分は足りなさすぎかと
主人公と転校生が仲良くなる過程が少な過ぎる
だから、決裂する際に2人の友情具合がよくわからない
仲良くなる→決裂の過程はもっと丁寧に描いた方が良かった気が。。。
そして、転校生のサックスの実力の程がよくわからない
だから、主人公との実力差がよくわからないので
決裂する際の主人公の心の傷の深さが伝わってこない
あとは、吹奏楽部の部長が主人公と同じクラスなんですが
主人公に対する言葉使いが同じクラスで同じ部活の人とは
思えないくらいに変な感じだったなぁ~
★★★☆☆
映画『イングロリアス・バスターズ』
本日見た映画は『イングロリアス・バスターズ』
ブラピ主演で監督はタランティーノ
第二次世界大戦下でフランスの映画館にて
アメリカからの刺客と家族を殺されたユダヤ人女性の
二つの暗殺計画が動く話
個人的にはまぁまぁでしたね。。。
全体的に画は重たい雰囲気なんですが
所々に挟まれるタランティーノのおちゃらけが
違和感、雑味以外の何物でも無かった
突然SEXシーンがストーリーと関係なく出てきたりしてとかね
まぁ~この二人は肉体関係があると言いたかったんだろうけで。。。
あとは、人はバッタバタと死んできます
その表現もけっこうグロいです
さすがR15指定です
なんか、開始から1時間でつまらくって出れば
返金されるキャンペーンがあったんですが
さすがに1時間では評価できませんからねぇ~
出来る事なら返金希望(笑)
★★★☆☆
トーキョーワンダーサイトからの いわもとQ
今日はですね~小雨降る寒空の下ブラブラと
JCBホールの下見がてら水道橋へ
そして、ここ!
って、わからないかw
ここ!
東京ワンダーサイト!!!
この日の展示は
ライムスブログで宇多丸師匠が紹介してた
http://playlog.jp/rhymester/blog/2009-11-21
小畑多丘さんの作品を見てきました!
なんかスゲーしカッコよかった~
まぁ~アートとかよくわかんですが。。。
他の方の作品もよく分からないけど、凄かった!
小畑さんもいたんですが、お知り合いの方2組と
談笑されてたんでコミニュケーションとれず。。。
まぁ~僕なんかアートってタイプでも無いので
完全にアウェー感ビンビンに感じましたけどね(笑)
その後、お茶の水に移動して赤坂へ
目的は、来週のタマフル特集の一つ
橋本Pオススメの『いわもとQ』へ!!!
いわもとQは蕎麦屋です(立ち食い系になるのかな?)
まぁ~この手のお店は『かけ』かなと思いつつ
お腹が空いてるし、そばは『もり』でしょって事で
天丼セットをもり で頼みました~
お味の方は、いやはや橋本Pがハマるのがよくわかる
美味しかったです!!!
まぁ~あくまでもこの形式のお店ではって事ですが
この値段でこの味なら凄い!
ここよりマズイ座って食べる蕎麦屋は多いいと思います
っで、せっかく赤坂に行ったのにアカサカサカス等
赤坂の街は堪能せずに帰宅w
まぁ~一人だしね~。。。
札と月
よっしゃっす!ゲット致しました!
DABOの初書籍『札と月』
発売日は24日だけど
タワレコ渋谷店にはもう入荷してます!
内容はブログをまとめたモノや
デザインや小説、座談会にリリック解説あり!
ライムス話、ニトロ結成秘話、ジャパレゲエ創成期話
トコナ話、家族の話やその他色々!
日本語ラップ、ジャパレゲエ好きは必読作だと思います!
そして、宇多丸師匠の帯コメントを
一読瞭然、DABOとはすなわち、
『ラッパー的/ストリート的知性』というものの、
この国における最良の体現者なのである。
で!発売記念のサイン会がタワレコ渋谷店でおこなわれますが
購入者に渡される整理券、まだ定員に足してないの
今買えば、ゲットできます!
クラブに行かないDABOさん好きは大チャンス!
そうそう、自分の整理番号確保券が
これだったんですが
交換した整理券が!
見難いかなぁ~?
両方共に『001』!!!!
マジッすか!?
この数字に何か意味って本当にあるんですか?
同じ001がたくさんあるように思えてきた。。。
でも、本当なら僕が一番最初にDABOさんと
握手!!!!!!!
女子じゃなくってすんませんって感じになるな(笑)
あ、あちぃ~、熱いっす!
昨日は朝からTwitterでジブさん発の
熱いHipHop談義が繰り広げられてました
とりあえず、ジブさんを中心にして自分がフォローしてる人のをまとめてみました
ちょっと読み難いかもしれないっす(一応時系列順にしてあるつもり)
@zeebrathedaddy (ジブさん)
初めて聞いたけど、「ひるくらいむ」って人たちは、くればの真似がうまいね。
テレビ見ないからこんなのが流行ってるとは知りませんでした。時間の問題なんで、可哀想です。
いつになったらこの国の人たちはヒップホップが何なのか分かってくれんでしょうか?
てか、分かんない奴は聞かなくて良いっす。逆に言うと、聞くなら分かってくれって事です。
@TAROSOUL が @zeebrathedaddy宛て
もう21世紀に突入して9年経つのに…毎日考えてます。
@coma_chi が @zeebrathedaddy 宛て
メジャーになってからいつもそれとの格闘です。
でも自分が変えられると信じて頑張ってます!
でも先輩方のおかげで昔よりはメジャーでリアルHIPHOPしやすい環境が確実に出来ていて、
ありがたいなぁと思う事がいくつもあります!
時代の流れはゆっくりだけど、確実に変わってきてると思います!
@coma_chi
ラップといえば韻を踏んでるとお茶の間のほとんどの人が知っている時代になったってのがまず進化。
@ktrst が @zeebrathedaddy 宛て
もうこういうのは日本でヒップホップとは別にウケるジャンルとして独自進化したものと考えた方がいいのでは。
@zeebrathedaddy が @ktrst 宛て
色々試して色々分かった上でその意見に対して言うと、、、
ならば皆でこんな国捨ててどっか行こっか?そろそろめんどくせえ。
@zeebrathedaddy
てか、そういうこの国のダサイとこ根本から変えられる番組企画あり。
三年そこらで効果出る。誰か居ないのかな、メディアの革命家。
お、なんかDISった事になってる。www
彼らの何が可哀想かと言うと、、、
二番煎じを「売れるモノ」としてプッシュするメーカーやメディアの思惑にハマってるだけなところ。
音楽をやりたい気持ちに変わりは無いはずなのに。
彼らの関係者がいたら是非「クレバのフローから意識的に離れよう」と俺からの助言伝えて下さい。
(ここで、ひっそりと『それなら千晴にも言え』ってヤジがあったなw)
人間誰しも失敗をします。
大切なのはそれに気づいたときに、間違いを認めて自分を正す勇気があるか。
マルコムXの映画を見て下さい。
@hisataakaa
「HIP HOPがちゃんと理解されてない」って嘆くくらいなら理解させられない自分の非力さを先に嘆けって。
だいたい「理解」が必要な芸とか俺も見たないわ。肩こるし。
@DARTHREIDER が @hisataakaa 宛て
間違いないです!
@zeebrathedaddy が @DARTHREIDER @hisataakaa 宛て
「ヒップホップです」って言ってるアーティスト本人が
ヒップホップを理解してないっていう問題なんだけど。それって違う?
@masayasport が @zeebrathedaddy @DARTHREIDER @hisataakaa 宛て
レペゼンするなら理解はしてて欲しいと思う。受け手は自由な感覚で捉えれば良いからこそ演者はね。
@zeebrathedaddy
あのときもポイントはレペゼンするか否かだった。
それに気付いて進路を正した今の彼らは素晴らしいバンドだと思う。
それだけ。それで良くないか?
(これはkjの事だと思います)
どこの業界でも聞くけど(つい最近も某出版物の件で)、ちょっとダサくないと売れないって。
それって、どっちのせい?送り手?受け手?
@DARTHREIDER が @zeebrathedaddy 宛て
チェック出来てなくて返信遅れました。
本質的な「違い」を明確に提示出来れば、受け手も混同することなく理解出来ると思っています。
だから送り手の頑張りに尽きるかなと・・・
僕は「ヒップホップ」を名乗ってるグループより、
全然そんなことを言ってないロックバンドとかに「ヒップホップ」を感じることも多々あります。
名乗るのは勝手ですが、それだけでヒップホップになるわけでもなく・・・
線引きも難しい、抽象的な感覚ですが・・その「感覚」が存在するのは事実で・・・
それは格好よい・悪いとはまた別ですね。
矛盾しますが、無限に自由でありながら他とは違う質感があると思います。
その「感覚」を受け手にいうまく伝えられるかどうかが大事かと。
@ysak0406(高橋芳朗) が @zeebrathedaddy 宛て
昔、エリカ・バドゥが「リスナーが知的な人たちであることを忘れずに接していきたい」
みたいなことを言っていて、それは清々しいなーと思った。
さすがジブさん、Twitter自体をグルーヴさせてる
書いてない他にも誰宛でも無くつぶやいてる、一般人は多数いたと思います
個人的には
俗に言う、リアルかフェイクかって問題はあるけど
見分けられるようになれって事よりは
フェイクに魅了された人を、さらに魅了してこっちを向ければ良い
って思ってますし、それが上手く出来ていない現状も悲しい
だから、ジブさんがこう言うってのもよく分かる
だいたい、最前線で動きまくっている方なんだから
上手くいかない歯がゆさは人一倍感じてるんだろうし
音楽を聴く側も、自分が好きになった人(アーティスト)が
好きなモノ、好きな曲、好きな文化
それに、好きな人自体やその人が客演に呼んだ人とか
もっと知りたい、とか知ろうと思う気持ちを持ってもらいたいな
だって、それが、好きな人への愛じゃない?
そして、そうやって広がって行くのが
HipHopの面白さだったりすると思うし
童子兄さんとかのブログのコメント欄見ててもさぁ~
Pro.がMummy-Dで、feat.がHI-Dと椎名純平
Pro.がROCK-TEEで、feat.がK.I.N、Mummy-D、KOHEI JAPAN
この二曲の情報が出てたらさぁ~
童子兄さんの色々な事知ってたら
この二曲にアガると思うんだよね~
そこに触れるコメントなんてほとんど無い
そう言う、聴き手ばかりだから
根付いていかないのかな~
それって、童子兄さんの真意からも外れると思うしな。。。
とりあえず、色々言われる童子兄さんだが
次のアルバム楽しみ!
なんちゅう、着地点。。。











