活字離れの子が珍しく。。。 | 1518の鍵

活字離れの子が珍しく。。。

僕、本は基本的に漫画しか読まない
活字離れ世代なんですが~(笑)
今日は珍しく本を買っちゃいましたo(^ω^)o



その本は。。。



『ライムスター宇多丸の「マブ論 CLASSICS」 アイドルソング時評 2000~2008』!!



買っちゃいましたよ~(^^)

僕はアイドルヲタでも
(音楽趣向の源流はアイドルソングですが)
鬼畜雑誌『BUBKA』好きでも無いですけど
(いや!昔、姉妹誌を買ってたな。。。)

って、たんなる宇多丸信者かも。。。(笑)

だって!宇多丸師匠がブログで
『宇多丸のファースト・ソロ・アルバムと捉えていただいて一向に構わない!』
って、言うからにはRHYMESTER好きは必ずゲットするでしょ!!



まだ読んで無いから帯コメントを

『論じる』者がいる限り

アイドル・ネバー・ダイ!

『BUBKA』の人気連載、待望の書籍化!

近田春夫『気分は歌謡曲』以来の名著なれど、
そのアティテュードはメタ・アイドル時代以後ならではの<純粋アイドル応援批評>。
屈折するハロー!プロジェクトの上昇と下降、
そして広島から来たPerfumeの奇跡を、
黒メガネの憎い論客が愛&鞭の執筆でおっかけた果てに、
21世紀のアイドルの意義を悟る感動の書。
川勝正幸(文化デリック)



おぉ~!ハロプロやPerfumeに一度はROCKされた者には
堪らない帯コメっすねo(>_<)o



HipHop界随一のアイドルヲタ、映画ヲタ、ゲームヲタ、ミリタリーヲタでもあり

日本語ラップに燦然と輝く『King of Stage』
RHYMESTERのマイクロホンNo.1『宇多丸』が
贈る渾身のアイドルソング評論!!

みんな!目を貸すべき!!