ボンクラ低能人の私が言ってもしょうがないことですが、弥勒の世、宇宙文明新時代に至るには、意識進化が古代文明の霊理智の段階に、一度戻る必要が有ります。
古代文明とは、五感以上の理知を、五感脳の理知意識で翻訳できるように考案されてきました。
直接に、無形の理念を、象徴表現で、媒介する方法です。
その象徴に、ひふみ十理の数値を配置することで、相互理解可能にしたのです。
この二つの考え方のアイテムが、コンパスと定規で、その象徴がメーソン象徴で、<ふ>にあたる<月の女神>です。
女神の、一歩一歩<等間隔>は、月の小径をプロセス化する、コンパスです。
また、おしゃべり愚か者と、丑寅の金神様に怒られそうなので。
実は生命の鍵、考え付いた当時から、そう言われて、またお金にはさせぬぞよ言われてきた。
今も、そうであって、ヒフミ原理は、理解できた魂のものであるぞには、かわりないのです。
古代叡智の、発想原点も、意識波動エナジー質量理論と、代わりないのです。
しかし、家畜牧場の、傀儡魂は、今後の未来もキチガイの妄想と断じるでしょう。
霊魂磨く、球磨の未知も、自主自律個人の道と、集合意識の道とが有ります。
個人の路にピンとくる魂は、何故、秘儀、秘密主義の結社が必要であったかの理由を、自分で体験してください。
そのてんでは現代社会の狂い方見ている方がよく解ります。