古代人の、理知意識の、基盤は、人の体、天秤、手足、指、五本。

 

その内、日月が、親指小指としたら、その間の指、三本が<み>に成ります。

 

すべての思考の樹も<三つ葉>から育って行きます。

 

笑われついでに、地上の、霊理、霊知、霊美も、昴の三ツ星の種が芽を出したのでしょうか。