相変わらず纏まりのない文章、これらの欠片から、自分の魂<霊系>に響く光の鍵を見つけていただくのが希望です。

真の抜けた、姉神天照の理想ではなく、しっかり皇尊の心中、自分軸、芯柱の入った、別に力む必要も無い<考え方>の集合意識でも、未来の麻トリックスは、夜が明け、富士は晴れたり日本晴れになる。

 

しかし、今のに日本人スターシードライトワーカー家畜魂は、そんなシンプルなことさえなに一つしないだろう。

 

空っぽ家畜魂でなければ、裸足で自然を走りまくる、縄文人の意識と、文明、どんな集合意識が芯柱にあったのか???

理知思考の、冒険に勤しんでみては、どうかいな。

 

1+1=3理智意識の新芽三つ葉。

1;1=2,相対性反発波動理論。

潜在本能的に心身の利害関係で、奪い合い、残酷復讐劇を好むように発達する意識波動。

左右2極と、三極脳、2次元平面、3次元立体。

サルバドールダリの、立体十字イメージ参照。

もちろん、ここではその<マ、リ>のことを最初から考慮して来た。

 

しかし、今もって、ここの読者はマリを説いた論考を跨いで通っているのがよく判る。

<ひ>  霊

<ふ> 魂 魄

<み>  体

 

カバラも儒教も、神道も、<創造宇宙原理の日ノ本>同じ「ひふみ」<女媧>コンパスと定規<大和>三つ巴理知意識精神。

五感知でも解るように十理を配置したのが、神々の手提げバック、アンク。五十音。