意識波動エナジーの凝固体魂と、結晶体とのコトワケ。

結晶体の場合、意識エナジーの流れ、思考経路は、ある創造原理と法則に沿ってできた、経路図でもあります。

 

この経路図を、植物鉱物に喩えてさらに五感知能でより正確でありながら、シンプルに結晶化されて来たのが、仏教で言えば「金剛石です」

 

生命の樹も、上下三角中四角でシンプル化されていること誰でも判る。

それにトリ、ひふみ十理を当てはめると、麻トリックスビジョンのコトワケも学べるわけで、この科学を時代時代支配力に使ってきたのが、闇カルト霊魂であったわけで、光側の魂は常に人情美談ばかり、理知理論が抜けた、マリの抜けた姉神天照、芯柱の抜けたリンガムのことにしか騒いでこなかったのです。

 

もっとも大事なことは、このシンボルを知って、哲学思想を辿ってゆくことで、古代叡智に目覚め思い出して、種、芽、幹、枝葉のように育ってゆくことです。

 

鯉の滝登りですと、水棲、爬虫類、亀、両棲類<6、水銀>哺乳類、霊長類<四肢、二本足>鳥類、

この意識進化過程を意味します。

 

意識波動の段階ごとに、「ヒフミ」が有ることで、この一個の種を理解すれば、この世、九の四で、一二三の種は、3×3とフラクタルして如意棒のように伸縮自在。

 

ですから、この意識進化の発芽の種を、牧場支配側の魂は、無意識からしても排斥してくるのです。