お釈迦様とバシャールと言うよりも、地上で、五次元宇宙意識を語った、人、お釈迦様の方がいいかもしれない。
逸話で、お釈迦様が山上で説教されたときには、宇宙からもお弟子さんが聞きに来た、というような冗談のような話も読んだことが有ります。
後世で、有名になったかどうかは別にして、案外世界中では無名のシャーマンがたくさんいたのでしょう。
個人的はにそう確信しております。
そしてこれこそが、近未来新文明時代を築いてゆく、最初のヒントに鳴ると、信じているわけです。
この意味からしても、光の環は、最初の一段目。
光の環とは、一二三の柱を中央に経て、十二の魂の次元意識環境立場から、囲んで自由に見解、主張を述べ合える場を意味します。
同調できる方々は、シンクロサークルに参加してください。
なぜ、フリーメーソンのように沈黙が必要かは、クハンダカルトから、よく学んでください。
彼らは、どんな聖なる叡智も、牧場のネガティブ怨念エナジー生産に応用します。
建て替えまでの「ひふみ」順序。
<一>自己見直し聞き直しできた、<ひふみ>自分軸を点てられた人が増え、
<二>同調してくると
<み>環の、建て替え立て直しの段階に移れ昇れます。