天秤と、桐家紋。

 

 三千世界の串団子の象徴を、三段の次元世界として、天辺に一つの天秤、下三段にも天秤。

これを桐の花に置き換えると、桐家紋、

三段、五段、七段、575、753。

 

一番上、水銀、

下三段、塩ー硫黄の、左右、または表裏のバランス。

 

このように、ひふみ基礎土台の秘儀構成は、古代、中世、ほんとうは昭和、ひな形時代までも受け継いできたのが、日乃本霊系魂、

 

その止めが、大本日月、

何に気づき、目覚めるか、もう一度見直し聞き直し、最後の立て直しのチャンスの時。