そのメッセージの、内容、要素のコトワケの真偽は後にして、

そのメッセージの見出し言語から、虚飾エゴの大きな深い落とし穴に注意しておくことである。

 

どんなに美善に、優秀な受信機に、見えるチャネラー巫女も、三次元での精妙界では、この世でのその心理環境に合わせた、魑魅魍魎の憑依が起こることを、見極める客観視の審神者が必要。

その審神者の、自分軸か、古代叡智の結晶化した柱、鍵。

 

これを持つまで、九重ねの迷妄の世では、まっすぐには歩めない。

 

この審神者の資質とお役目は、われわれ一般凡人に有る。

 

この立場こそが、霊理智的、客観理知、叡智を持てる、光の環を造るべき立場。