いつもの寝言、つぶやきです。
いかにすれば、新黄金時代、弥勒、レムリア復興を招き入れることができるか。
不思議ですね、日本語を、アフリカンパワーで歌うと、さらにその理念が、強烈に伝わってきますね。
悪真、邪神の知恵は、人の生命の樹が、どのように生長してゆくか、どのように枝葉が伸びて、どのような花実、を結果を実らせるか、植木職人のような知識能力を持っているわけですので、上向いて口ポカン霊能力一本槍の理知無しマヌケ思考の環では、勝てるわけも無いのです。
それ以前に、何が起こっているかさえ気づけない。
植木職人の技術の後に、石加工フリーメイソン、自由なる認識加工職人技になれるのです。
霊魂封印牧場のゴマカシ、ベールを剥ぎ取った、純粋理知霊感叡智に戻らなければ、新黄金次元タイムラインとは、同調しません。
一二三の羅針盤を、頭の中に経てておくだけで、八百万に地上に散らばった「ひふみ」を纏まることができるでしょう。
しかし、人間には、「ひふみ」コンパスと定規合わせた目の前に見ても、頭から排斥するような一種のトラウマコンプレックスが刷り込まれているのです。
沖縄のシャーマンの霊系の人であるならば、「はじめに、真中を探せ見つける」と言うことと、桐家紋、フリーメイソンのシンボルとの、関係は、非常に大事な要で有ることを、悟っておくべきでしょう。
それがマコトの、日本覚醒の初目です。