覚書、 日月神事のロゴマークと、 黄金比と、ひ<ふ>み、中、柱心の有る渦巻のシンボル。

万象は、十理までの数値で把握可能である。

だから、やたら十以上の数値を倍数して、なんでも解ったように吹聴している人の言うことには、五感次元の虚飾エゴの割合が過剰ではの注意が必要。

個人の仮説で、古代叡智、神話も、黄金比フラクタル、意識波動エナジー質量法則から、できているようにも思える。

「すべては、水でできている」

課題は、「水とは」何の比喩で有るか。

大海原を、天橋立から掻き混ぜると、アワ島ができ、その上にヨシアシの黴が無数に生えてきて、命、魂が産まれた。

<今>の現在意識、想念、感情、認識の、三千世界の串団子。

脳の構造も、細胞、血液からできている、だけで終わるか、意識構造に移ってゆくか。

 

牧場では、これ以上意識の探究心が起きないように、企画されていることです。

たとえば、脳は、天秤の形をしている?の、新たな探究の開拓の道が発想されるかもしれません。