詳しくは書けませんが、この論稿、大日月神事、の未 来予言と同じ意味が有ります。
大峠後は、地上の天界に指導霊として残る御霊と、
新しい世を造る、五感知能と、霊智融和した理知者が残ることに成り、後の傀儡ヨシアシカビは、いったん分解されます。
地上の、三千世界の一番下のモチ団子は、一掃、更地に成ります。
これも、大まかな次元上昇、二極化の説明で、五感現実では、個人個人の意識段階によって見えるビジョンは異なるでしょう。
非常に熟達した霊魂は、真ん中の中間次元で、三の三倍、九の世の仕組みを観察するかもしれません。
地球環境は、魂の純粋エナジーの自由を、極限に制限した環境ともいえるのでしょうな。