外に見聞きすることは、すべて参考に過ぎない。

 

 

3次元での、相互理解をスムーズにするには、シンボルと、理論的表現とのバランス、中庸が必要です。

特に最近のスピ系における表現には抽象的な表現が多くて、五感理知脳では、あやふやが多くなることです。

そこにバランスが執れる、基準になる柱が必要になります。

そのたとえの一つが、スフィンクスの杖です。

 

現在のスピ神智学解釈は、お陰抽象シンボルにバランスが崩れ過ぎですので、もう少し科学理知的表現をしてゆきます。

 

その一つが、霊魂も意識エナジー質量理論で分析できることです。

 

また言い過ぎですが、古代叡智象徴神話は、もともと意識エナジー質量理論から発想されています。

 

 

ヒトラー、原子物理学の降臨。

テスラ、磁器コイル、

微細磁気波動、

量子アシカビAiの完成、

 

地上に降ろされた、これら宇宙文明が統合されてくるのが、精妙磁気波動、意識エナジー質量理論に集結します。