魂の意識進化は、どこで停滞させられているか。
「立て替え立て直し加速する今、人の魂は立て分けらるる。
魂は大きく二つに分かれ、人の歩む道もまた、光と闇、調和と混沌、そのどちらかへと明確に分かれ始めん。
そは富や地位による分別にあらず、ただ魂の在り方、その波動の如何によるものなり。
一つは、光への道。
神意を悟り、己の浄化に目覚め、魂磨きに励む者らの道なり。
さなる者は価値観の大転換を受け入れ、愛と許し、感謝の心にて、新しき世の礎とならんとする」
これでお解かりの方は一人もいないでしょうが、
直接に言いまして、人の魂の意識進化がここでストップしている、させられていきたことです。
どのように、魂は立て分けられるか、
光と闇、調和と混沌、価値観の大転換、愛と許し、感謝の心新しき世の礎、
この情緒的、象徴だけでは、この世の五感人間の脳では、いつまでたっても混乱あやふや。
もういやになったので直接に、五感脳と霊性波動質量の中間媒体の理知思考が必要になることである。
それが水銀、中庸の、媒介理智思考で、その媒介のシンボル、杖、剣、鍵となるのが、5⑥7、日月原理、ラピスである。
なぜ、稀少な宝石が、数多の砂利石コロと混ざっているかの、高度な理知に関しては、今回の日本人スターシードライトワーカーには何をどう説明しても無駄でしょうから止めておきます。
一般五感人間は、砂利石からラピスを見分ける理知を磨いてゆく順序になっていますが、ここでは逆になってしまいラピス原理を先に説明してきた経緯に成ってきたことです。
この点で、現在までの私の思考習性で、これかいかな?と、思い当たること多々あります。
幸いなことにまだ交通違反はないですが、空気読めない最悪対人関係多々あり、これで邪教良民認定からは外されました。