8月に北海道を代表するアーチスト松山千春の故郷にある「あしょろ銀河ホール21」に行ってきました
この場所は平成18年4月、ふるさと銀河線が廃線になるまで「足寄駅」があった場所に建っています
ここを中心に町が発展してきました

館内には鉄道があった事を示す面影が残されています
特産品ショップ・レストランがあり、「松山千春」コーナーも設けられ、ステージ衣装や作品の紹介などがされています
また建物の外には彼の代名詞的作品「大空と大地の中で」の歌碑もあり、手をかざすと歌が流れてきます

♪♫ 果てしない大空と広い大地のその中で
いつの日か 幸せを
自分の腕でつかむよう
歩き出そう 明日の日に
振り返るには まだ早い
吹きすさぶ北風に
とばされぬよう とばぬよう ♪♫

何か元気をもらった気がしました!

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