上南部水神宮で御神水を汲んできました
水神宮は、大正時代に加藤久五郎によって祀られ、この祠(ほこら)の横から湧水が流れていて人気の湧水です。
取水口は1カ所しかなく水量もそう多くないので占領はしないように
言い伝えでは、病に臥せっていた先人が「この水を飲むことによって病気が治った」霊験あらたかな御神水として語り継がれています
維持管理は賽銭により、地元の方々の手で守られています
さて、今夜はこの御神水でウイスキーの水割りを飲みましょうか、乾杯!!


