昨日の北海道新聞に
「音の広告60歳」の見出し
記事を読むと「街頭放送」が今年で60年を迎えるそうで
電柱などに設置しているスピ-カーは1043個もあり
朝8時30分から19時まで放送している
運営会社の社長は
「古いスタイルかもしれないが、何度も繰り返し聞け、役割がある」と言い
「住宅街では音量を絞り、人通りの多い所では大きめにしている」らしいが
買物公園の端から端まで歩くと、たしかに「音の広告」効果で
会社の名前などが耳に残ってしまうから
広告効果はあるだろうなと思ったけれど
音量が大きすぎて
「うるさい!!」と思うのは私だけ?でしょうか。
