最近のお薦め曲(歌)であるいきものがかりの歌を


紹介いたします!


「ブルーバード」、「帰りたくなったよ」などがヒットして


いますが、今回の歌もなかなかアップテンポで良いと


思います。


いきものがかり「気まぐれロマンティック」です。

http://www.youtube.com/watch?v=2vBLqOG7PZI


初めての方も是非、聴いてみてください!






こんにちは! 今日は成人式でもあり鏡開きの日


ですね!


皆さんの中で、鏡開きの餅をストーブで焼いて、


海苔巻きにしたり、お雑煮にされた方もいらっしゃる


と思いますが、今年も明けてから12日目が経とうと


しています。


夜勤明けの休みということもあり、気持を切り替えて


いきたいと思っています。


まずは、昨日のSTVカップ国際スキージャンプ大会


の結果からレスポンスしていきます。


○2009年1月11日(日曜日)


 STV杯国際スキージャンプ大会


(場所)札幌・大倉山ジャンプ競技場(午前11時開始)

    (K点=120m、HS(ヒルサイズ)=134m)


(優勝)岡部孝信(JPN・雪印)296.5p

                  (①141m、②139m)

(2位)東 輝(日本空調)273.8p

                    (①134m、②129.5m)


(3位)葛西紀明(土屋ホーム)269.3p

                  (①129.5m、②131.5m)

    伊東大貴(サッポロスキッド)269.3p

                  (①129.5m、②131.5m)


(5位)船木和喜(フィットスキー)259.6p

                  (①132.5m、②124.5m)


(6位)湯本史寿(東京美装)257.8p

①124m、②132m)


以上が昨日の結果でした。


岡部孝信選手(38歳)が、ワールドカップ出場組(以下はW杯組)


を抑えての圧勝でした。


流石のベテラン勢でもあり、パワーよりも高度な技術が飛距離


を伸ばしているのだと私は感じています。


まだまだ、若手には負けていられない気持ちが残っていると


言っても、過言ではないと思います。


2位は、大倉山が得意の37歳の東輝選手。


そして、3位がワールドカップ出場組の23歳、伊東大貴選手


と36歳の葛西紀明選手でした。


確かにジャンプは、風の運・不運があると思いますが、


ジャンプ台での踏切りのタイミングとテクニック(技術)、


パワーによって、飛距離が変わってくるとど素人のファン


は思っています!笑


ビルの30階ぐらいもある高いところからジャンプすること


自体、凡人ではできるものではありません!!(これこそ本当)


果たして、今日のHBCカップの結果は…!?


分かり次第、お伝えします!


それでは…。




今晩は!


夜勤の仕事は、平穏無事に…残念ながら思うどおりには


いきませんでした。


ひとつは、自分自身で自走できる利用者の方が、居室の


中での車椅子からの転倒がありました。


先輩スタッフと2人介助でベッドまで誘導し、身体に外傷が


ないか、痛みがないかを観察したり、本人に確認して、血圧


と脈拍を計測しました。


特に、痛みの訴えや擦り傷、赤身がかっていることもなく


無事であることが何よりでしたが…。その後、痛みや内出血、


骨折をしていなければ良いのですが…。


転倒の原因は、居室内のトイレからベッドへ移乗する際に


しっかりと車椅子のブレーキをかけていなかったために、しり


もちをつかれたようです。


今後の対応としては、日中、夜間帯も含めて、その利用者の


見守り強化と車椅子のブレーキをしっかりとかけるように声かけ


していくことだと私は思います。


他にも、何らかの原因や対応策があると思われますが、介護の


経験をされている方々、如何でしょうか?


よきアドバイスがありましたら、お知らせしていただけたら幸いです


二つ目は、私自身の薬での失敗でした(反省)。


夜勤明け朝食後、利用者の方に目薬をさすときに、しっかりと


ふたが閉まっているかどうかを確認せずに、目薬のふたを開け


てしまった為に、目薬が利用者の方の衣服にかかってしまった


ことです。


その後、先輩スタッフのフォローもあり、衣服の交換をして謝罪を


しました。 本当に申し訳なく思っています。


早速、事故報告書も書きました。


どうも、その利用者の方の前では、私自身が「何も言われないよう


にしよう」だとか「絶対に間違わないようにしよう」と思ってしまい、


自身に変なプレッシャーと悪循環な緊張を抱きながらケアをして


いることが、原因だと思っています。


他のスタッフの方々も、その利用者の方にいろいろと言われて、


苦手意識を持っている人もいますが、やはり、そこのところは、


あまり意識しすぎないようにして、他の利用者の方々と同様に


対応できるように努めていきたいと思っています。


まずは、自分自身の精神面を強化して、一つ一つ着実にこなして


いこうと考えています。 “冷静沈着”が大切であること、そして初心


の気持ちを持って焦らないことを自分自身に言い聞かせていきます!


この失敗をバネにして、「自分自身はダメ!」と考えすぎないように


日々、利用者の方々からや先輩職員からも学ばせて頂きながら、


自分のモノにしていきたいです!


またまた、堅苦しいどうしようもない文章で申し訳ありませんが、


どうぞ宜しくお願い致します。


それでは…。