今の気分悲しみの色に塗りつぶされて行く黄昏の街家路を辿る人ごみのなか愛だけたよりに雑踏の中に君を探している無性に尾崎の曲を聴きたくなる時がある。仕事は上手くいって、充実感がある1日を過ごせたけど、何だか空しい気分…。何の為に、こんなに朝から晩まで働いてるのだろう…。「ねぇ、おざき…」