20代からスタートを切る、仕事に生かせる考え -5ページ目

20代からスタートを切る、仕事に生かせる考え

僕は今色々勉強しながら学生をしています。
その中で僕は勉強していることを生かして、
役に立てる情報をどんどん提供していきます。
いろんな視点から見たものを紹介していきたいと思います。

こんにちは マイペースな読書家ナオキです。

なぜか色が変更できなくなったんで、見えにくいですがすみません

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇本日の内容◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

本日は知っている方もいるのでは?と思います。

サラとソロモン です。

内容を簡単に説明すると、小説版「引き寄せの法則」です


・解説 引き寄せの法則とは・・・自分の周りには自分と同じ考えの人しか寄り付かない
という法則のことです。


例えば、自分がある人を嫌っているとします。
自分がそう考えていれば、自分の周りにはその人を嫌う人だけが集まります。

逆にある人に好意を持っているひとはその集団には寄り付きません。

つまり、関わる人を決めているのは自分自身の無意識の感情ではないでしょうか?

そんなことに気づかせてくれるような物語です。

・内容


少女サラ(小学生)は最初は、同級生だったりいたずら好きな弟にいらだったり
していました。

ある日、森林の中に入ったサラはソロモンと名付けられた賢いフクロウに
出会い、ソロモンと話をするうちに引き寄せの法則について学ぶうち、

サラの周りの物事を見る目が変わっていき、やがて様々な問題に組むように
なっていくといった内容で
「引き寄せの法則」が書かれています。

・感想

世の中にはたくさんの法則がありますよね。

組織で言えば、「働きアリの法則」

人間関係でいえば 好意の返報性」

といった感じでたくさんあります。

法則について詳しく紹介していきたいと思います。

僕自身、マイペースなんで、速読身につけたいなあーと(;´▽`A``

まだまだ勉強中なのですがよろしくお願いします。

では( ・д・)/--=≡(((卍 読んでいただきありがとうございました。


こんばんは ナオヤです。 急に雨が降ってきてびっくりしました(笑)


「思考は現実化する」をここ数日間ずっと読んでました(;^_^A

想像力の章を読んでいてなるほどーって思ったので書きます。


人間には二つ想像力が存在しています。

改良的想像力と独創的創造力があります。

簡単に説明しますと

改良的想像力=すでにあるアイデアをリメイクする考え

独創的想像力=ひらめきやインスピレーションなどの英知の考え方です


つまりは人間の思考の中の想像力をどちらも欠けては成立しません。

アイデアがなかなか浮かばなくて、リラックスしているときに

ふと思い浮かべるのが独創的想像力です。


具体的な例は、コカ・コーラの誕生秘話ですね。

アメリカのとある薬局に勤めていた薬剤師のアーサー・キャンドラは

馬車で来た老人から魔法のやかんと、レシピを彼の全財産で買いました。

そのやかんは、町の経済を発達させた。

そのレシピであのコカ・コーラは作れましたが、

アーサー・キャンドラは製造法を発見したのではなく、

味をどうやって資産に変えるかを想像したことで成功しました。


アイデアを考えるときは、方法を辿るだけでなく、独創的に想像力を働かせると、

思わぬ大ヒットもあるかもしれませんね。


では。ありがとうございました。




梅雨入りしてから熱い夏がだんだん近くなってきましたね。

早くも夏バテ気味のナオヤです。(笑)


リーダーシップを発揮して組織をまとめるタイプの方や、

威圧的に部下を動かす方まで様々なリーダーの方がいらっしゃいます。

では、理想的なリーダーの条件とは?って思ったので考えてみました。


1、精密な思考に欠けている。

忙しくて計画の見直しができないとか、忙しすぎて緊急対策ができない

といった、忙しさを理由にしていて、管理が行き届かなければリーダー失格。


2、部下の挑戦を恐れている。

どうしても考えてしまいがちなことに部下の挑戦が自分の地位を脅かされると

恐れをしているとしたら本当にそうなってしまう可能性が高くなる。

そもそも一人ができる力量も限られているので優秀な部下をうまく動かし、

得意分野に振り分けることこそ本当の上司の仕事と忘れないでください。


3、利己主義である

そもそも部下の仕事にケチをつける方がそこまで多いとは思わないが、

大抵優れた上司ならば部下の成長や名誉を得るのを素直に喜ぶ。

本当に有能ならば人間心理を理解していると改めて実感します。


人を動かす以上は人間心理をしっかりと理解し、自分磨きを欠かさないことだと

実感しました。 基礎の基礎こそ重要な土台だと思いました。