2026年9月19日(土)
あらすじを読んで「面白そう!」是非みたいと思い、朝、8:20分からの上映だけど、12時から用事があったので、その時間しか観られないので、逃してはならぬと
ちょっと起きるのがきつかったが、なんとか自分を奮いたたして行ってきた。
 
 
 

 

 

あらすじ(ホームページより引用)

 

 学年新聞で4コマ漫画を連載し、自分の腕に自信を持っている小学4年生の藤野(七瀬ふうり)。ある日、学年新聞に掲載された不登校の同級生・京本(岡田六花)の漫画を見て、その画力に衝撃を受けた彼女は努力を重ねるも、差は埋まらずついに漫画の道を諦めてしまう。卒業式の日、京本に卒業証書を届けに行った藤野は、彼女が自分の作品のファンだったことを知る。漫画への情熱で結ばれた二人は共に漫画を描き始め、かけがえのない時間を積み重ねていくが、あるとき思いも寄らぬ出来事に見舞われる。
 

 

思ったより重くて深い内容だった

 

青春群像ムービーと思いきゃ、思いの他深くて重めの内容の映画だった。
そして、あちらこちらでこの映画に対する「考察」がかなり飛び交っていていろいろな角度から見ている人が多々おり、映画の後も様々な「考察」を追っていくのもなかなか楽しめた。
 
 

 

上映記念のプレゼントのミニブックレットをもらいました

 

 
 

 
 

 
 
 
 
音楽重視の映画ではないのに、強制的に「ドルビー料金」¥600徴収となっているのはいかがなものか!? 追い金払って自分の意志でプレミアシートの料金を払うなら不満はないんだけどなあ・・・まあ、しょうがないかあ。。。