やっぱり中日の優勝か・・・。
今年は昨年失速した交流戦を無事に乗り切ったのが大きかったのか?
安定していてエース、大砲、リードオフマン。すべてがそろっている。
あとは短期決戦の戦い方ができるか?
今日発売QSTEER(キューステア)
ヨドバシカメラやビクカメラでも1020円で発売されていたんで思わず買ってしまった。(定価1280円)
以前発売されたデジQと同じような仕組み(携帯のモーターや赤外線技術)と思われるが違うのはお値段。
なんと1000円台
ただ、プロポ(操縦機)がチャッチかったり充電式でなく電池式だったりはするが。
赤外線でiモードでも動かせるらしいが私はauユーザーなので未確認。
しかし、見た目と裏腹に良く動く。プロポに少しなれは必要だが。
バンドも2つ切り替え設定が可能で同時に同じ車種でも2台まで遊べる。
全6種、それぞれ2台ずつバンド設定が違うので最大6台、6車種で遊べる。
来月にもまた新車種が発売されるがコレならあまり負担にならない。
思わず集めたくなる。
・・・・・ちょっとこれ面白いぞこれ。
こっちならプロポがついて操作しやすい。充電式というのもうれしい。
コンバットやプレーン(電車)シリーズもある。

- Nana 16
- \457
- 株式会社 ビーケーワン
発売から少したってしまったけどNANA.
映画は大人気に伴って続編が公開中に決定したがキャストは秀逸ながらも内容はちょっととも思ったがその原作のほう。
さまざまなキャラの背景が変わっていく今回、急遽、タクミと入籍した奈々。それを知ったナナは募る孤独に耐え切れず、レンの前でパニックに陥る。不安定な思いを抱えたまま、新居に移ることになった二人の行方は・・・ってなんかねぇ。
12月には上記映画の続編が公開されるらしいし。
- NANA スペシャル エディション
- \5,400
- ただアニメのほうは原作と話が違って結構バッシングされた挙句に方向転換。
- ちょっと変わった世界観にはまれれば面白いのかもね。
- NANA-ナナ-1(期間限定版)
- \706
- 株式会社ファミマ・ドット・コム

- ソニー・コンピュータエンタテインメント
- プレイステーション 3(HDD 60GB)(仮称)
PS3 さすがにアメリカで一番普及しないハードとして取り上げられたPS3、そのネックは値段。
今回のゲームショーで発売前に値下げ。
PS 39800円でも売れた。PS2でも同じ値段で売れた。高くてもいいものだから売れる!!
そんなSONYさんに周りから「いくら高性能でも高すぎる」とそっぽを向かれた。
メーカーもこれ以上の開発費を払っていく価値があるのか?と、疑問もちらほら。
49800円、コレが限界か?
ブルーレイ搭載で部品が足りないとかなんだと色々言ってはいるが元々は3月発売だったのにいまさら経営戦略がしっかりしていないSONY。
本当に高性能でなければ面白いゲームはできないのか?
当分はPS2で十分。ゲーム自体あんまりやってないし。
たぶん私は買わないだろうなぁ。

1等・・・約1/480万
ただ買うだけ。何も選択できない。
300円で最高6億。
まぁ法律?で決まっているから最高額をあげるには値上げが必要なんですよね。
100円(現行toto・・2億)
200円(ロト6・・・・4億)
だから300円で6奥なんだと思うが。
totoの良いところは予想ができるところだったのに。本当に起爆剤になるのか?きついところだと思うけど。
Eバンク銀行でtoto対応してからずいぶん買うようになったけどこういうインフラをしっかりさせたほうが。
1/480万に頼るのか。すべて機械の運だが試合は実力差があったりそういった予想ができないのが悲しい。
まぁとりあえず2口ほど買ってみたけど。
今日朝日新聞で見たディーガのブルーレイバーションも見てきました。明るいところで使えるプロジェクターなんかを見ましたが本当はデジタルラジオ見に行ったんですがブースは小さいしちょっとがっかり・・・・。
しかし,
展示の中で一番の圧巻は103インチのプラズマテレビですか。家にあったらすごいだろうな。邪魔だろうけど、壁一面がテレビってすごい!!
車が並んでいて展示場のようだが車内スピーカーの体験スペースだったりちょっと変わっている。
ただココ、オーディオ好きにはたまらないかも。各ブースも一見ミニコンサートのような雰囲気でステージ上でCD再生(録音技術もなんか違うらしい)でスピーカーを変えて流している。なので会議室のような小さなスペースで各社がイベントを行っている。
個人的にアネックススペースのほうが面白かった。表裏、両面スクリーンにできるガラススクリーンとか幸田が使っているという耳内スピーカー、NHK技術研究所発表の22.2サラウンドスピーカーとか(スーパーハイビジョン向けに開発した技術とか2025年実用化に向けているそうだが)まさに体験、体感しないとわからない世界だった。頭の上に9個、耳の高さに6個、下(前面)に5、後ろに2個、ウーハーが点2で22.2。実用化されても家には置けないだろうよこれ。確かにすごかったけど。
AV好き(音にこだわりがある人)にはお勧めです。
ただそれとともに音響設備ってお金かかるのね。普通に10万越え商品が並んでいた。












