どうなんだろう?-式神の城01
体調が悪いのでなんとなく今更ながらシューティングゲームがやりたくなって・・・・
眠っていた弾幕シューティングの

式神の城 EX (説明扉無しスリムパッケージ版)
どうなんだろう?-式神の城02どうなんだろう?-式神の城03

に挑戦。(PC版)ストーリーを持ったシューティングとして一世を風靡したが本当に何年ぶりにやったら・・・。キャラの動きが遅い。
しかし、一気にⅠとⅡをクリアしてしまった。
そういえばXBOX買ったとき一緒に買ったけ。
結局XBOXって一回も電源をいれることなく押し入れに入ってしまったが・・・。


で、感想はこんなに(自機=キャラ)遅かったけ?と思わせる操作性。

弾幕シューティングなんで画面一杯に意味もなく玉が飛んでくるのでそれを見極めて避けるには自機が早過ぎると難しいのかもしれないが。

当たり判定は比較的緩めで操作するキャラクターの中心にあるので絵的には玉をギリギリで交わすのが吉。
何しろこのシューティング、玉に自機が近くなると強力な攻撃になったり得点が上がったり。

選べるキャラクターによて攻撃方法が異なるのでそのキャラごとに攻略を見つけるのが楽しみ。

しかし、シューティング以外におけるストーリーに関してはこのゲームだけで理解するのは難しい。

私は先に
と小説から入ったから”ああっ”て感じ
式神の城(1) (マガジンZ KC)/たかなぎ 優名


式神の城―Gunsmoke Witch (ファミ通文庫)/海法 紀光

だけどこれだけで理解できるかは疑問。
式神の城III(Wii、XBOX360、PCでそれぞれ出ているが)もお手頃だったので
PCのが一番安いお店を見つけたがWii版も捨てがたく審議中!!
【中古】Wiiソフト式神の城III/式神の城3
¥2,480

アマゾンが 音楽ストア を始めた。

まだまだラインナップは少なめだがジャンルは幅広く揃えてある。

特価?なのか 0円 の商品(?)もある。
アップルのiTunesストアのような感じになっていくのか。

iTunesも初めは 0円 商品を用意していたが最近は・・・。

一曲、150円から200円、アルバムも1500円から2000円。
普通かな?
iTunesやsonyのmoraなどでも値段は変わらない。

シングルでなければアルバムは予約で買えばアマゾンは26%位割り引かれるので
シングルで無ければ特に利用せずCDを買ったほうがいいかな?

アマゾンではダウンロードに
”Amazon MP3ダウンローダー”なる専用ソフトも用意されているが
使い勝手は・・・・まぁ普通かな?

初めてでも迷うことは無かった。

個人的にiTunesを使ってipodの曲を管理しなければならないのが面倒で他のMP3プレイヤーに
乗り換えたくらいだから私の意見はアテにならないかもしれないが。

ただ、最近の研究ではCDなどの音源から人間の耳に聞こえない部分を圧縮したのがMP3など
圧縮形式の音楽なのだが実はその聞こえない部分が人間のリラックス効果を
生むそうなので最近は部屋で聴く音楽はなるべくCDからにしている。

最菅に今更CDプレイヤーを外に持ち歩くことはしないので。
部屋で聞く音楽はJ-POPとかはきかず、サントラ等が多いので今回のアマゾンのMP3ストアでも
売られていないのでCDとMP3(持ち出し用)と使い分けしようと思う。
フジテレビの三宅さんのうるさいくらいのうるさいくらいの「史上最大の下克上完成!」

中日ドラゴンズ 7 - 8 千葉ロッテ
(延長12回)

渡辺俊(ロ)、吉見(中)で始まるも
第三戦の好投から一転、渡辺はマウンドの高さ、硬さが合わないのか
しきりに腕を気にする仕草を見せていた。


三回終わって中日6-2ロッテ。

中日の一方的展開かと思われたが5回に河原が打たれ同点に。

7回に逆転し、内が好投していたので続投かもと思われたがシーズン同様に最後は
小林宏にリレー。

9回裏、先頭の和田があわやホームランという三塁打。ブランコの犠牲フライで同点、またもや延長に。
しかし、和田もよく三塁まで走った。
この走塁が無ければ同点打は生まれなかったに違いない。

しかしここでもロッテが。
育成枠からの子持ちルーキ、初戦の大松のケガで回ってきたチャンスをモノにした岡田が前進守備のセンター超え。

シーズン3位からの日本一。
クライマックスシリーズのあり方を考えさせられるが今のルールの中ではれっきとした日本一。

今シリーズは全戦を通して序盤は簡単に点が入るがサヨナラのシーンでは攻守をみせ点が入らない、
試合時間は長いがしまった面白いシリーズとなった。


史上初の延長15回引き分け。

中日ドラゴンズ 2 - 2 千葉ロッテ

試合時間 5時間43分、決着時は12時を回るという大熱戦。

1989の広島-西武の第一戦以来の引き分け。
この後若干ルールが変わり時間無制限の15回引き分けルールが適用された初の試合。

中日は打順を元に戻したのが功をそうしたのか井端に安打もうまれたが
延長に入り毎回のサヨナラのチャンスを逃したというか最後の最後でロッテが
粘ったというか。

この試合はフジテレビ系列が中継したが解説の古田が両キャッチャーの心理状況を
説いていたので緊迫した中にもなるほどこんなことを考えて試合駆け引きをしているのか?と。

まるでテレビ朝日の古田の方程式を再現しているかのよう。
一緒にゲスト解説にいた野茂とはすごい違い。

そのおかげか時間を忘れて見入ってしまった。

しかし、フジテレビには規則で日本シリーズは試合終了(監督インタビュー)まで
義務付けられているそうだが12時過ぎまできちんと放送したフジテレビを評価したい。

(ロ3-2中 1引き分け)


その後休止せずに予定されていた映画バブルへゴーを普通に放送していたのには驚いた。

サブロー、四番通りの活躍

千葉ロッテ 10 - 4 中日ドラゴンズ

ペン(ロ)、中田賢(中)で始まるも1回に失点。
落合監督が三つまで負けられる(?)とのことで
投手温存策により先発中田を引っ張る。
不信の井端を外すもこの点差では・・・。
ロッテが日本一に王手をかける。

この試合もNHKBSで観戦。
(ロ3-2中)
第四戦

千葉ロッテ 3 - 4 中日ドラゴンズ
(延長11回)

唐川(ロ)、山本昌(中)1番荒木、3番森野、4番和田で安打が出るのだが2番井端、5番ブランコがブレーキに。
山本昌の念願の日本シリーズ初勝利&最年長勝利はかなわなかった。
シーズン登板の殆ど無かった中日河原の好投、先発山本昌ということもあり小田がマスクを
かぶるなど元巨人戦士も活躍。
(ロ2-2中)
場所を千葉ロッテマリーンスタジアムに移して第三戦。

千葉ロッテ 7 - 1 中日ドラゴンズ


渡辺俊(ロ) 、山井(中)千葉マリンの風を見方につけた世界一低いところから投げてくる
サブマリン渡辺俊が5安打、一失点完投の圧巻。
再びロッテが一勝リード。ルーキー清田が三打点と大活躍約。

地上波テレビ朝日で見られたのが良かった。
何かやはりBSと地上波では放送スタイルが違うので臨場感が地上波の方が感じられる。
BSはなんか一歩引いた感じで試合自体はよく分かるが迫力がちょっと。

あくまで個人的ですが。
(ロ2-1中)
唯一といって良い剣道のTV放送が行われる11月3日の日本剣道選手権。

今日は、TV中継だけでも「六大学野球優勝決定戦」「全日本学生柔道体重別団体戦」「東日本女子駅伝」「Jリーグナビスコ杯決勝」、夜には「プロ野球日本シリーズ」「世界バレー女子」とスポーツづくし。文化の日だが体育の日と見違えるほど。

数年前から録画が増えたが今年は生中継。

元剣道少年として経験者として注目してしまう。
連覇を狙った内村良一五段(警視庁)を決勝で高鍋進六段(神奈川県警)が破り初優勝!!
2007年の準優勝雪辱を果たした感じ。

結果は公式サイト を参照。または全日本剣道連盟大会公式ブログ 。

一応経験者なわけですがやっぱりトップレベルはすごい。
しかし、なぜか警察ばっかりで自衛隊からの人がいないのは毎回疑問なんだがなぜなんだろう?
50年ぶりに東京六大学野球の秋季リーグ早大と慶大の優勝決定戦が行われNHKで中継された。

斎藤は八回1死まで無安打に抑え、素晴らしい投球なのは分かるがこのなかの放送でもそうだったが
試合前の各社民放の放送も斎藤、早稲田頑張れ?的な早稲田偏中の放送が目立った。

ある程度中立に保たれなければならないのに放送する側に偏りが出るのはいかがなものか?


今回のようなことが通常のニュースでも政治的なことでも各社ワイドショー的に
一方向のみで他の切り口が無い。
みんな右へならえと。

メディアが意見や考えもなしに遍充しているのはよく口にする知る権利やなんかではなく
言葉は悪いが洗脳(?)、盲目的な意識を植えつけてしまいかねない。


もっと双方に中立的なそして本質を付く放送をしてもらいたい。
中日先発チェンの好投もあり中日が1勝1敗の対に持ち込んだ。

中日ドラゴンズ 12 - 1 千葉ロッテ


ロッテの先発のマーフィーが悪すぎたのもあるがあたっていなかった中日打線が盛り返した
感じか?
しかし、 二番井端が一人ブレーキ。
無安打とのりおこれている。
NHKBS放送で視聴。
(ロ1-1中)