また今回も期限ぎりぎりになってしまたが行ってきました横浜。(昨日12日に)

マンモスYUKA展 がもちろんメイン。


地球温暖化で時計るシベリアの氷河。
その中から見つかった冷凍マンモス。

今回発見されたマンモスは状態が良かったために
内臓もほぼ完全に残っていた。
特に脳みそ関連が良い状況であったのが
特徴!!!


ってことらしいんですがマンモスって実際はそれほど大きくなかったんだよ。
どうなんだろう?-マンモス1
というのが今回の展示で一番勉強になったこと。


冷凍マンモスは写真NGとのことだったが実際はそれほど何か思うところはなくて
実際はすごい発見なんだろうけど凍っていたものを一回解凍して
内臓やら脳みそやらを取り除いてってやっているから
生々しさというものは感じず
「ああ、これかぁ」
って感じ。

実際には一緒の展示方法だったケサイのほうが迫力があった。どうなんだろう?
さいの角は実際は骨ではなく皮膚の一部だがら
骨格標本だと迫力が伝わらないからなのかもね。
どうなんだろう?-マンモス2

最後の展示パネルにあったマンモスハンターといって
シベリアの溶けだした永久凍土からマンモスの牙を
発掘する商売tって、象牙の代わりに輸入している日本もどうかと思うが
もう少し貴重なもんじゃないのか?
あんなにずさん管理でよいのか?