ユーミンの「やさしさに包まれたなら」のカバーをしたことで話題に上った植村花菜。
そのカバーも彼女独自の色をが出せたことでまぁ彼女のよさが引き立った。
その彼女の次の作品が8月23日リリース「紙ヒコーキ」は、植村の詞・曲ともにオリジナル作品で植村自身の等身大の感性を重視して制作。透明感とは少し違うが伸びやかな歌声は聴いていて心地よい。
※上記URLの「WATCH」ボタンをクリックすると、プロモーションの一部が視聴できます。「LITEN」だと楽曲の一部が視聴できます
プロモも視聴も少し短いがその音楽性や方向性は伝わってくる。今回の作品で「オリジナルもいいではないか」と思ってしまった。
植村花菜・・ちょっと注目。
植村花菜のオフィシャルサイト も覗いてみると彼女のそれが見えてくるかも、ね。

