山田 真哉
さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学

日本一簡単な会計学の本。という触れ込みで100万部突破。

内容は・・・ちょっと薄いかな?だから簡単に読める。タイトルでもあるさおだけ屋がつぶれない理由をはじめ身近(では無いけれどありそうな実例)を元にした会計というものの考えたかをといた本。

面白く読み物としてもいいかも。


で、その先生が書いた小説。

女子大生会計士が活躍する変わった内容だが切り口が面白い。

山田 真哉
女子大生会計士の事件簿〈DX.1〉ベンチャーの王子様